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自由民主党参議院衆議院
総発言数
807
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2006/02/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会37 件・37%
  • 財政金融委員会30 件・30%
  • 予算委員会21 件・21%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会10 件・10%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 807 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

807 20 を表示
自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) 以上で発言は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 ハンセン病療養所入所者等に対する補償金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として厚生労働省健康局長中島正治君の出席を、また社会保障及び労働問題等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として厚生労働大臣官房技術総括審議官外口崇君外十二名の出席を求め、その説明を聴取し…

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) ハンセン病療養所入所者等に対する補償金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、提出者衆議院厚生労働委員長岸田文雄君から趣旨説明を聴取いたします。岸田文雄君。

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 ハンセン病療養所入所者等に対する補償金の支給等に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 衆議院の岸田委員長、御退席いただいて結構でございます。 ─────────────

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) 次に、社会保障及び労働問題等に関する調査のうち、食の安全等に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) ちょっと速記止めてください。 〔速記中止〕

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) じゃ、速記を起こしてください。

自由民主党2006/02/03

164参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(山下英利君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会

自由民主党2005/12/19

163参議院 決算委員会 閉会後第2号

○山下英利君 それでは、ODA調査団第三班からの御報告をさせていただきます。 ODA調査第三班は、去る十二月四日から十二日までの九日間、我が国のODAの実情調査のためにインドに派遣をされました。派遣議員は、福島啓史郎議員、田村耕太郎議員、大久保勉議員、富岡由紀夫議員、大門実紀史議員そして私の、団長を務めさせていただきました山下英利の六名でございます。 まず、インドにつきましては、インドの国そのものがインダス文明に始まる長い歴史と伝統を持…

自由民主党2005/12/19

163参議院 決算委員会 閉会後第2号

○山下英利君 ただいま御質問いただきましたその人種差別、人種というか差別の問題でございますけれども、山本委員が御質問にお出しになられましたアパルトヘイト、いわゆる白人至上主義とインドのカースト制度というのは根本が違う部分があるというふうに思っております。 現実、インドの場合にももうカースト制度はないというのが公になっておりますけれども、これはもう長い歴史の中で培われたものでありますから、それが隠然と残っているというところは聞いてきたとこ…

自由民主党2005/12/19

163参議院 決算委員会 閉会後第2号

○山下英利君 山下委員の御質問の中で、インドが円借款中心という御質問がございました。社会インフラの整備、これに対してインド政府が大変力を入れて、そしてそれに対する資金要請というのは、先ほども御報告の中で申し上げましたけれども、強いわけであります。 したがいまして、そこでは非常に金額的には大変張ってきます。張ってくると同時に、やはり日本とインド政府との間での、政府間では非常に顔が見えるというか、日本の貢献度というものに対する評価というのは…

自由民主党2005/12/19

163参議院 決算委員会 閉会後第2号

○山下英利君 このバランスというのは、有償、無償が金額が同じだというバランスの意味ではございません。無償資金援助、例えば今回申し上げた草の根については一件当たりの金額が少ないです。少ないですけれども、顔の見える外交ということで効果があると。そしたら、これは件数としてしっかりと管理できる体制をつくっていけば効果があると。結果的には、金額的にはそれほど大きくならないと。 しかし、インドの政府が言っている貧困対策というものは、とにかく経済成長…

自由民主党2005/12/19

163参議院 決算委員会 閉会後第2号

○山下英利君 まだ全部が開通しているような状況ではございませんけれども、やはり今大都市が抱える大変大きな問題は、交通事情が大変悪いということであります。ですから、それを大都市交通の円滑化を進めるということは今のインドにとって地域経済、これを伸ばすという意味で大変有効だと思っております。 したがって、やはりインフラを整備するには非常に金額掛かりますから、それに対して日本が今援助をしているというその意義を大いに感じてまいりました。

自由民主党2005/10/25

163参議院 財政金融委員会 第3号

○山下英利君 自由民主党の山下英利でございます。トップバッターとして質問に立たせていただきます。 何分にも自由民主党の持ち時間は非常に短うございますので、この銀行法の一部改正につきましては、焦点を絞って質問させていただきたいと思いますので、よろしくお願いを申し上げます。 私からは、今回のこの銀行法の一部改正につきましては、従来よりも更に広範囲な金融サービスの提供によって利用者の利便性を向上させるという意味におきまして、この法案というのは…

自由民主党2005/10/25

163参議院 財政金融委員会 第3号

○山下英利君 どうもありがとうございます。 現行の金融制度、金融状況を見ますと、いわゆる銀行業務の中にいろんな業態の商品、これも入ってきているところであります。典型的なものは、最近郵政の方も取扱いを始めましたけれども、いわゆる投資信託、それからいわゆる生命保険の窓販等、各業法がありますけれども、いろんな金融の組合せ商品等も出てきているところであります。 今回のこの委託という考え方の中に立って言うと、銀行商品及びそれ以外の証券、生保商品の…

自由民主党2005/10/25

163参議院 財政金融委員会 第3号

○山下英利君 そういたしますと、今回の銀行法の改正というのは、あくまでも銀行の通常の預金、貸出し、こういった範疇に、あるいは為替取引という範疇にとどまってしまうということで、今の金融マーケットといいますか、銀行業務の中で全部をカバーするという形ではないわけであります。 したがって、銀行法だけでなくて、これは、いわゆる要するに証券取引法あるいは保険業法といったものも併せた、将来的なそういったいわゆる代理店制度の拡充というのもまた考えていく…