山下義信
会議録に記録された「山下義信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,460 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金162 件
- 防衛7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会100 件・100%
※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 中村君の筋の通つた動議を私達撤回したのじやありません。併しながら議運を円満に遂行するという一つの原則に我々は考えを置いて、そうして一時から三時までするということを申上げたのは、二時に予算案を上げようという政府の強行的な御方針があるやに私共一応耳にしておるのであります。三時までと申上げたならば、二時までにおいでになればお間に合うだろうと僕は申上げたのでありますが、これははつきり申上げて置きます。決して社会党は態度を二、三にし…
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 その動議に入る前に、先程我が党の大野議員から明日本会議を開くについては、予算委員長を読んで聞こう、或いは政府の考えを聞こうということの動議が出て、賛成々々の声がありますが、動議が成立していると思いますので、この方から先ず御採決を願わなければならんと思いますが、如何でございましようか。それを先にして下さい。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 動議が違います。大野議員の動議は、明日本会議を開くについて予算委員長並びに政府当局を呼んで、政府の又考えがあるかどうかということを聞きたい、かような動議であります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 成規の賛成で動議は成立しておるじやありませんか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 討論終結の動議は出ていないじやありませんか。動議反対の意見は出ておりますよ。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 左藤君から討論打切りの、討論省略の動議が出ましたが、その動議には反対でございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 多数は何票ですか。何票で多数ですか。票数を御宣言願います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 採決はおかしい。社会党としての反対の意見を述べたのは、左藤君の動議に反対をしておるということを申上げておるのです。鈴木君の動議も何も済んでいないから、それを片付けて行くのが先であるのに、なぜお取替になりましたか。左藤君の動議に反対しておるということをお取上げに委員長はなつたのではありませんか。それの賛否をお尋ねになつてやるべきである。なぜ鈴木君の動議と御変更になりましたか。速記にも載つております。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 委員長、答弁。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 御答弁願います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 左藤君の動議に対しては打切りの動議は出ておらん。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 運営委員会の議事が外れちや困る。
第7回 参議院 議院運営委員会 第50号
○山下義信君 直しなさい。御答弁できなければ……。
第7回 参議院 厚生委員会 第23号
○山下義信君 この前資料を私はお願いして置いたのですが、二つ私が頼んだ資料がある。一つはこの法律案の関係の政令の草案をちよつと見せて頂きたいというのが一つであります。ところがそのときに、社会局長はこういう答弁をなさつたと思うのです。「私は速記録をまだ見ないですが、私の記憶では、お手元に廻してありまする資料にそれがあります。山下委員の分にだけはないのが知れませんけれども、こういう意味のことをおつしやつたのです。それで私は、これは本当に粗漏…
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○山下義信君 誠に立派な御意見を拜聽して感激したんですが、私は二つ程聞きたいのです。年取りましてあなたのような年齡の時代もあつたが、年取つて今の若い人の気持が分らんので聞くのですが、一つはあなたのご家庭でお父さんやお母さんは酒や煙草を召上りますかどうかということと、家庭で両親が酒や煙草をたしなまれておいでになるのをどういうふうに御覧になつておられるか、若しおのみになつておれば……。それからもう一つは、あなたは酒も煙草も召上つたことがない…
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○山下義信君 召上つたことがなくて分りますか。害が……。その辺はどうですか。どんなですか。その二点を……。
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○山下義信君 それでよろしゆございます。お煙草は………。
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○山下義信君 それからもう一つ……。
第7回 参議院 厚生委員会 第22号
○山下義信君 あなたは酒も煙草ものんだことがないのでしよう。のんだことがなくて、酒と煙草の害、本当の害をあなたが握れますか。把握できますか。やはりあなたの一つの観念ですか。酒と煙草の害というものの体験はないのでしよう。その辺はどうですか。分りますか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第47号
○山下義信君 提案者に伺いたいのですが、この中間報告というような、先程議事部長から説明をせられておつたようですが、特別委員会に付託した審査事項全般に亘つての中間報告という建前になつておるのだろうと思うのですが、その中にこの問題を取上げて、それが中間報告の形でなされたという場合に、特に院が必要あつて中間報告を求めるという必要あるというのは、何かということの御議論も出て来ると思う。門屋君が別段こうという必要はないというような御答弁もあつたよ…