山下義信
会議録に記録された「山下義信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,460 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金162 件
- 防衛7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会100 件・100%
※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) 有難うございました。最後に中央社会福祉協議会会長田子一民先生に御証言をお願いいたします。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) 以上で証人の証言は終りました。御証言に対しまして御質疑がございましたならば、どうぞ御質疑をお願いいたします。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) 只今有馬委員から質疑がありました通り、実は田子証人に特に御出席を願いましたのは、日本の社会事業の全分野から、国民福祉の立場からこれがどういう影響を及ぼすかという点について国会は御証言を期待したのでありますが、御事情さようでございますれば止むを得ません。他に御質疑ございませんか。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) ほかに御質疑はございませんですか。……平林さんに伺いますが。さつき御証言の中に大変お医者さんの中で生活に困つて内職までしていらつしやるかたがあるというお話がございましたが、なぜそんなふうに非常に困つていらつしやるのでございましようか。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) 普及のために……。ああそうでございますか。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) そのかたがたはやつぱり健康保險に入つておる被保險者の診療をやつていらつしやるのではないかと思いますが、余り患者が来ないのでございましようか。余りはやらないのでございましようか。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) そうですか。他に御質疑ございませんか。……御質疑ございませんければ証人のかたがたの御証言は終了したことにいたします。 本日は証人のかたがたには大変御多用中のところ御出席を頂きまして、有益な御証言を拜聽いたしまして感謝に堪えません。有難うございました。 本委員会は午後続行いたすことに相成つておるのでございますが、この際懇談に移りたいと存じます。御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) それではこれより懇談に移ります。速記をやめて……。 午前十一時三十九分懇談会に移 る —————・————— 午前十一時四十二分懇談会を終 る
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) それでは暫時休憩いたします。午後は一時半より再開いたします。 午前十一時四十三分休憩 —————・————— 午後一時四十一分開会
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) これより午前に引続き委員会を開会いたします。 午後は政府並びにかねて御要求のありました法務府の法制意見局長官並びに本院の法制局長の出席を求めておりますので、御質疑のありますかたは御質疑をお願いいたします。厚生大臣代理は間もなく御出席のはずであります。御了承願います。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) 保利労働大臣が厚生大臣代理を務めておるわけでございます。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) そうでございます。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) 藤森さんどちらを先に……。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) 法制意見長官並びに法制局長に対して御質問はございませんですか……。 意見長官に一つお伺いしておきたいのですが、「販売又は授与の目的で調剤してはならない。」二十二条ですか……、これは恐らく昔風の書き方によれば他人に授与してはならんという意味だろうと思うのですが、妻とか子供とか家族の場合は授与の範疇に入りましようか、どうでしようか。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) そうすると、意見長官の御意見では、授与の範囲内ではあるが、実際問題というときには情状酌量されるというのでしようか。授与の範囲内には入らないという御意見でしようか。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) ちよつと確めておきますが、次長の最前の答弁は、分業による一般の医療費の高くなるか安くなるかについての御答弁になつたのか後段はあなたの所管する国立病院その他の診療所等の場合においては高くならないというような御答弁でありましたが、どちらの意味でございましようか。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) わかりました。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) 厚生大臣しばしば出席を要求いたしましたのでございますが、労働委員会で発言中で質疑応答中でありますので、出席できかねるということでございます。只今有馬委員の御意見もございましたので、松原委員の質疑に対しましては大臣の出席を求めまして、責任ある答弁をさせるということでよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) さように取り計らうことにいたします。医務局次長から発言を求められました。
第10回 参議院 厚生委員会 第30号
○委員長(山下義信君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕