山下栄一
会議録に記録された「山下栄一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,471 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- 元参議院行政監視委員長
- 直近の発言日
- 2007/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て5 件
- デジタル行政5 件
- 住宅・不動産3 件
- 宇宙2 件
- 農業2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会43 件・43%
- 文教科学委員会25 件・25%
- 国の統治機構に関する調査会20 件・20%
- 内閣委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山下栄一君) ありがとうございました。 次に、堀野参考人にお願いいたします。堀野参考人。
第166回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山下栄一君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第166回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山下栄一君) 時間が参っておりますので。
第166回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(山下栄一君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、大変お忙しいところ貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。当委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日の審査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第166回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(山下栄一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 更生保護法案の審査のため、本日の委員会に警察庁刑事局長縄田修君、法務省矯正局長梶木壽君、法務省保護局長藤田昇三君、厚生労働大臣官房審議官荒井和夫君及び厚生労働省社会・援護局長中村秀一君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第166回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(山下栄一君) 更生保護法案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第166回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(山下栄一君) 午後一時十五分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ─────・───── 午後一時十五分開会
第166回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(山下栄一君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、更生保護法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第166回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(山下栄一君) 時間が過ぎておりますので、答弁は簡潔にお願いします。
第166回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(山下栄一君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第166回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(山下栄一君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 更生保護法案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(山下栄一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十七分散会
第166回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(山下栄一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、白浜一良君、岸信夫君、中川雅治君及び岡田直樹君が委員を辞任され、その補欠として浜四津敏子さん、若林正俊君、青木幹雄君及び関谷勝嗣君が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(山下栄一君) 更生保護法案を議題といたします。 本案について政府から趣旨説明を聴取いたします。長勢法務大臣。
第166回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(山下栄一君) 以上で本案の趣旨説明の聴取は終了いたしました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会
第166回 参議院 決算委員会 第10号
○山下栄一君 私、今回の決算検査報告、特に厚労省の地方労働局問題、四月二十三日、そして五月九日、五月十四日、そして本日と取り上げてまいりましたし、今日も取り上げさしていただきたいと思っております。これは単に厚労省の問題だけではなくて、今日もずっと午前中、午後とお話ありましたけれども、行政そのものの体質ということに直結する問題であるというふうにとらえておりまして、立法府の行政監視機能の役割をきちっと果たさなきゃならないと、こういう思いから…
第166回 参議院 決算委員会 第10号
○山下栄一君 これは二回の内閣に対する警告決議を既にやっております。 再発防止、今おっしゃったことで本当に。私は、これは厚労省の地方労働局、たまたま超例外的に起こったんだと、そういう認識では、これは公務員のあるべき姿ということが、また責任ということが中途半端になってしまうと。今おっしゃいました処分とか、国損生じたのを返すとおっしゃっているのは、二つとも不十分ということは歴然としております。 税金を取るときは一円たりともきちっと、これはま…
第166回 参議院 決算委員会 第10号
○山下栄一君 十分機能し切れていないというのを私、刑法も国家公務員法も予責法も、法律には書いてあるんです。書いてあるけれども、官が官を調べるときは不十分にしか機能していないというのが私の指摘でございます。だから、不正経理防止のシステムがちゃんと働いているのかと。今、懲戒のことを申し上げました。国損が生じたものについてはちゃんと返すんだと。私は、懲戒処分はきちっとやる、そして不正経理そのもの、不正経理の行為そのものは刑事罰の対象になるんだ…