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自由民主党衆議院
総発言数
2,076 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1980/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会39 件・39%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会16 件・16%
  • 安全保障特別委員会12 件・12%
  • 運輸委員会8 件・8%
  • 議院運営委員会6 件・6%

※ 全 2,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,076 件中 20 件を表示
自由民主党1980/10/14

第93回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○山下委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1980/10/14

第93回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○山下委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十七日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時六分散会

自由民主党1980/10/07

第93回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山下委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党・国民会議の浅井美幸君、次に民社党・国民連合の中村正雄君、次に日本共産党の不破哲三君、次いで新自由クラブの河野洋平君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑は終了することとなっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。

自由民主党1980/10/07

第93回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山下委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、楢崎弥之助君より、十月十七日から二十八日まで十二日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/10/07

第93回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1980/10/07

第93回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山下委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1980/10/07

第93回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山下委員長 それでは、本日の本会議は、午後三時五十分予鈴、午後四時から開会いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1980/10/07

第93回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○山下委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る十四日火曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会

自由民主党1980/10/06

第93回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○山下委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党の北山愛郎君、次に自由民主党の伊藤宗一郎君、次いで日本社会党の長谷川正三君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。

自由民主党1980/10/06

第93回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○山下委員長 次に、国家公務員任命につき事後の承認を求めるの件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、内閣から、宇宙開発委員会委員外二件の閉会中の任命につき、事後の承認を求めてまいっております。

自由民主党1980/10/06

第93回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○山下委員長 右各件は、いずれも本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/10/06

第93回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1980/10/06

第93回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○山下委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1980/10/06

第93回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○山下委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1980/10/06

第93回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○山下委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明七日火曜日午後四時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会

自由民主党1980/10/03

第93回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○山下委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員小林進君は、八月をもって在職二十五年に達せられました。 同君の表彰につきましては、すでに理事会において、慣例により、院議をもって表彰することにお決め願っております。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/10/03

第93回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――――――――――― 議員小林進君は衆議院議員に当選すること十回 在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民 意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもつてこれを表彰する ―――――――――――――

自由民主党1980/10/03

第93回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○山下委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって同君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた小林君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた小林君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ―――――――――――――

自由民主党1980/10/03

第93回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○山下委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説は、内閣総理大臣が所信についての演説を行います。 ―――――――――――――

自由民主党1980/10/03

第93回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○山下委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る六日及び七日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、日本社会党二人、公明党・国民会議一人、民社党・国民連合一人、日本共産党一人、新自由クラブ一人とし、発言時間は、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党の質疑者につきましては一人おのおの三十分以内、新自由クラブの質疑者につきましては一人二十分以内…