山下元利
会議録に記録された「山下元利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,076 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛17 件
- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第四分科会39 件・39%
- 予算委員会18 件・18%
- 税制問題等に関する調査特別委員会16 件・16%
- 安全保障特別委員会12 件・12%
- 運輸委員会8 件・8%
- 議院運営委員会6 件・6%
※ 全 2,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山下委員長 次に、日本学士院会員理学博士湯川秀樹君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、さきにノーベル物理学賞を授与され、第六回国会において特に院議をもってその栄誉をたたえた湯川秀樹君が、去る九月八日逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― …
第95回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山下委員長 なお、湯川君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 なお、本日の本会議において議長がそれぞれ弔詞を朗読される際、議員の方は御起立願うことになっておりますので、御了承願います。 ―――――――――――――
第95回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山下委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、石原健太郎君より、十月十六日から二十四日まで九日間、武藤嘉文君より、十月二十日から二十八日まで九日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第95回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山下委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、第九十四回国会、内閣提出に係る老人保健法案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右案の趣旨説明は、村山厚生大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、自由民主党の戸井田三郎君、日本社会党の田口一男君、公明党・国民会議の大橋敏雄君、民社党・国民連合の塩田晋君、日本共産党の栗田翠君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
第95回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山下委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第95回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山下委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第95回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山下委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第95回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山下委員長 これより会議を開きます。 まず、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案を審査するため委員四十人よりなる行財政改革に関する特別委員会を設置することとし、本日の本会議においてその設置を議決するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第95回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山下委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 なお、本特別委員会委員の各会派割り当て数は、自由民主党二十三人、日本社会党八人、公明党・国民会議三人、民社党・国民連合三人、日本共産党二人、新自由クラブ・民主連合一人となります。 ―――――――――――――
第95回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山下委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出に係る行政改革を推進するため当面講ずべき措置の一環としての国の補助金等の縮減その他の臨時の特例措置に関する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右案の趣旨説明は、中曽根国務大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、自由民主党の中山利生君、日本社会党の武藤山治君、公明党・国民会議の鈴切康雄君、民社党・国民連合の米沢隆君、日本共産党の金子満広君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
第95回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山下委員長 次に、元議長石井光次郎君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る九月二十日、元議長石井光次郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、前例に従い、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を贈呈いたしたいと思います。 この際、事務総長の朗読を求めます。 〔事務総長朗読〕 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに本院議長の要職につきまたしばしば国務大臣の重任にあたられ終始政党政治の発展につとめられ…
第95回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山下委員長 それでは、弔詞文は、お手元の案文のとおりとし、葬儀当日、議長から贈呈していただくこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第95回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山下委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第95回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山下委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――