尾身幸次
会議録に記録された「尾身幸次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,089 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣
- 直近の発言日
- 1995/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て35 件
- 社会保障・年金20 件
- 通商・貿易8 件
- 宇宙5 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会64 件・64%
- 財務金融委員会32 件・32%
- 本会議2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 3,089 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○尾身委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、来る二十五日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次回は、来る二十五日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 ――――◇―――――
第132回 衆議院 本会議 第17号
○尾身幸次君 ただいま議題となりました法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、阪神・淡路大震災による被害が、広範な地域にわたり、同時・大量・集中的に発生したこと等を踏まえ、先般、緊急に対応すべき措置として講じた所得税における雑損控除の特例等の措置に加え、被災者・被災企業の被害に対する早急な対応及び被災地における生活・事業活動の復旧等への対応を図る等のため、所得税、法人税その他国税関係法律の…
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 これより会議を開きます。 先ほど付託になりました内閣提出、阪神・淡路大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。武村大蔵大臣。 ————————————— 阪神・淡路大震災の被災者等に係る国税関係法 律の臨時特例に関する法律の一部を改正する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事小島邦夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北橋健治君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 次に、谷口隆義君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 次に、佐々木陸海君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 阪神・淡路大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○尾身委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○尾身委員長 これより会議を開きます。 金融、証券取引及び外国為替に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石原伸晃君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○尾身委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山本拓君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○尾身委員長 委員長としては、今の申し出については当委員会で取り上げるのは必ずしも適当ではないのではないかという意見を持っておりますが、問題の内容について、理事会で懇談の際、協議をいたします。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○尾身委員長 申し出の件につきましては、理事会で協議いたします。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○尾身委員長 次に、若松謙維君。