尾崎末吉
会議録に記録された「尾崎末吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,660 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会94 件・94%
- 農林委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 1,660 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 予算委員会 第19号
○尾崎委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。大高康君。
第16回 衆議院 予算委員会 第19号
○尾崎委員長 ただいまの御質問に関しまして、この際御報告申し上げます。郵政職員の給与体系是正の調停案に関して、予算委員長あてに次の趣旨の申入れが参りました。本委員会は昭和二十八年五月二十八日公共企業体等中央調停委員会が勧告した郵政職員の給与体系是正に関する調停案は、内容調査の結果、両当事者において受諾することを適当と認める。よつて政府はすみやかに必要の措置を講ぜられたいという趣旨でございます。御報告を申し上げます。
第16回 衆議院 予算委員会 第19号
○尾崎委員長 ただいま大高委員より御発言の御趣旨に沿うて、委員長において努力することといたします。 和田博雄君。
第16回 衆議院 予算委員会 第19号
○尾崎委員長 岡君にちよつと申し上げますが、厚生大臣はほかに用事があるそうすが、厚生大臣への質問はもうよろしゆうございますか。
第16回 衆議院 予算委員会 第19号
○尾崎委員長 小平忠君の関連質問を許します。小平忠君。
第16回 衆議院 予算委員会 第19号
○尾崎委員長 小平君にあと一問を許します。
第16回 衆議院 予算委員会 第19号
○尾崎委員長 船越弘君。
第16回 衆議院 予算委員会 第19号
○尾崎委員長 御質問の御趣旨よく了承いたしました。私もその通り努力いたします。
第16回 衆議院 予算委員会 第19号
○尾崎委員長 この際御報告いたします。先日委員長に御一任を願いました分科会の区分及び主査の選定につきましては、次の通り定めましたから御了承願います。 第一分科会、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(経済審議庁を除く)及び大蔵省所管並びに他の分科会の所管以外の事項、主査庄司一郎君。 第二分科会、法務省、文部省、厚生省及び労働省所管、主査本間俊一君。 第三分科会、経済審議庁、外務省、農林省及び通商産業省所管、主査葉梨新五郎君。 …
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算外二案を一括議題として質疑を継続いたします。川崎秀二君。
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 横路節雄君。
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 ちよつと申し上げますが、時間が相当経過しておりますので、できるだけ簡単に願います。
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 小平忠君より関連質問の申出があります。これを許しますが、簡潔に願います。
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 池田正之輔君。
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 それでは他出君待つてください、もう一問許します。
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 池田正之輔君。
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 武藤運十郎君。
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 それでは午後二時半より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十二分休憩 ————◇————— 午後三時二十七分開議
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。この際、本委員会の決議によるいわゆる警備計画の資料要求に関する問題について発言を求められております。これを許します。今澄勇君。
第16回 衆議院 予算委員会 第18号
○尾崎委員長 お答えいたします。資料要求に関する決議につきましては、委員長としてただちに所要の手続をとりますとともに、去る三日の委員会においては、この決議に対するその後の政府の態度をただすために、本件を取上げまして質疑を行い、その結果昨日政府より正式の回答が行われ、また本日さらに質疑が行われたのであります。委員長としまして、決して本決議の取扱いを等閑にいたしたわけでなく、遺漏なきを期した次第であります。