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自由党衆議院
総発言数
1,660 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会94 件・94%
  • 農林委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 1,660 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,660 件中 20 件を表示
自由党1953/07/14

第16回 衆議院 予算委員会 第23号

○尾崎委員長 御静粛に願います。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 予算委員会 第23号

○尾崎委員長 福田君。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 予算委員会 第23号

○尾崎委員長 それじやもう一問に願います。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 予算委員会 第23号

○尾崎委員長 福田赳夫君。 〔「総理は五時半までいる約束じやないか話が違うじやないか」「呼んで来い、呼んで来い」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 予算委員会 第23号

○尾崎委員長 福田君に申しますが、あまり御質問になるような時間がないのです。副総理もおりますから他の大臣でひとつ……。

自由党1953/07/14

第16回 衆議院 予算委員会 第23号

○尾崎委員長 それでは福田君の十分間の質問を保留いたしまして、明日午前十時より委員会を開くことといたします。なお時間に変更等がある場合は、公報をもつてお知らせいたしますから、御了承願いたいと思います。これにて散会いたします、 午後五時三十一分散会

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会 第22号

○尾崎委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。この際各分科会主査より、それぞれその審査の結果について委員長に御報告がありましたから、これより順次各主査の報告を求めることといたします。第一分科会主査庄司一郎君。

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会 第22号

○尾崎委員長 次に第二分科会主査本間俊一君。

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会 第22号

○尾崎委員長 次に第三分科会主査葉梨新五郎君。

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会 第22号

○尾崎委員長 次に第四分科会主査羽田武嗣郎君。

自由党1953/07/13

第16回 衆議院 予算委員会 第22号

○尾崎委員長 以上をもちまして、各分科会主査の御報告は終りました。お聞き及びの通り、予算三案に対する討論採決については、いづれも本委員会に譲るとの報告であります。 本日はこの程度にいたしまして、次会は明十四日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午後六時三十四分散会

自由党1953/07/11

第16回 衆議院 予算委員会 第21号

○尾崎委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。 この際去る七日の委員会において理事会の申合せによつて保留されておりました河野一郎君の質疑を許します。河野一郎君。

自由党1953/07/11

第16回 衆議院 予算委員会 第21号

○尾崎委員長 発言は委員長の許可を得てやつてください。

自由党1953/07/11

第16回 衆議院 予算委員会 第21号

○尾崎委員長 静粛に願います。

自由党1953/07/11

第16回 衆議院 予算委員会 第21号

○尾崎委員長 御静粛に願います。

自由党1953/07/11

第16回 衆議院 予算委員会 第21号

○尾崎委員長 静かにお聞きを願います。

自由党1953/07/11

第16回 衆議院 予算委員会 第21号

○尾崎委員長 それでは河野一郎君の保留の質疑はこれにて終了いたしました。 本日はこの程度にいたしまして、次会の開会日時は公報をもつてお知らせいたします。 本日は午後二時より分科会を開くことといたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会

自由党1953/07/10

第16回 衆議院 予算委員会 第20号

○尾崎委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算外二案を一括議題として、質疑を継続いたします。山本勝市君。

自由党1953/07/10

第16回 衆議院 予算委員会 第20号

○尾崎委員長 山本君に申し上げますが、経済審議庁次長が見えておりますから、答弁させましようか。

自由党1953/07/10

第16回 衆議院 予算委員会 第20号

○尾崎委員長 八百板正君。