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自由党参議院
総発言数
1,526 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 件中 20 件を表示
自由党1952/03/26

第13回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(小野義夫君) それでは本日はこれで散会してよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/26

第13回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めますから、散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) それでは只今より委員会を開きます。 前回に引続き東大事件を議題に供します。本日は政府より法務総裁、文部大臣が出席されますが、なお参考人として矢内原東大学長、田中警視総監の御出席を頂きました。御多用のところ矢内原総長には正確に御出席を頂きまして誠に有難く存じます。早速質疑に入りますが、ちよつと念のため申上げますが、委員長としては本日午前中にこの委員会は終了いたしたいと思いますので、若し時間が非常にその前に切迫するよ…

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) ちよつと御注意申上げますが、成るべく一つ時間が非常に少いので簡單にお願い申上げたいと思います。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) ちよつと議事の進行で御相談申上げたいのであります。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) 速記を始めて下さい。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) 簡單に願います。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) 何か発言がありますか、両大臣において……。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) 簡單に願います。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) 文部大臣、何か御発言がありますか……。ちよつと羽仁君にする前に、議事進行と申しますか、私ちよつと一分間だけお許しを願います。去る四日の法務、文部連合委員会におきますところの矢内原学長、及び田中警視総監の御証言の中に、どうしてもやはり文部次官通牒のようなものは、非常にこれを尊重して学問の自由、学園の自由ということは保全したいという御両所の御意見のようでありました。又昨日の委員会において文部大臣、法務総裁からもそうい…

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) 田中総監は如何でございますか。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) ちよつと失礼ですが、今そこのところをここで御説明になつても、その誤解その他は簡單に解けないと思いますので、あなたは細則なり、もつと細かいことを詳細に打合せて、誤解のないようにするという御意思をお持ちですか、どうですか。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) わかりました。そこで文部大臣及び法務総裁にお伺いしたいのは、只今御両所の御発言は、私は御賛成であると思つたところが、矢内原学長はもうこのままで結構だ、あとはまあいわばときどきに打合せして行けばいいのだ、円満にやればいいのだというのでありますが、どうも私どもがずつと何回かの委員会その他のものを通じて本問題を考えるときに、やはり解釈の根本に非常に大きな相互に誤解があるので、なかなか今後絶無を期するということは困難では…

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) 法務総裁のお考えはどうですか。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) もう一つ最後に伺いますが、若し、直接の責任者である学長と総監との話合いができず、又その意思が一方はある、一方はない、又両方が意思があつてもこれはまとまらん、こういう場合には両大臣は如何なる措置をおとりになるつもりでありますか、その点一点、先ず文部大臣から。……

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) 法務総裁、如何ですか。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) 有難うございました。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) ちよつと御発言中ですが、天野文部大臣は今法案が上るのでちよつと向うに顔を出さなければならんそうですから……。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) それじや、どうぞ法務総裁。

自由党1952/03/14

第13回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(小野義夫君) ちよつと発言中ですが、法務総裁は先ほどから用件のためにしばしば催促を受けておりますので、御退席を認めますから、どうぞ悪しからず御了承を願います。