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自由党参議院
総発言数
1,526
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 20 を表示
自由党1952/05/08

13参議院 法務委員会 第35号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。 では今日はこれで散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) これより委員会を開きます。 本日は先ず連合委員会開会の件についてお諮りいたします。破壊活動防止法案ほか二案につきまして、内閣、労働、地方行政の三委員会と連合委員会を開きたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めましてさよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) 次に理事の補欠互選についてお諮りいたします。理事鬼丸義齊君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となりました。つきましては理事の補欠互選を行いたいと思いますが、互選は成規の手続を省略し、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと思いますが。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。理事に一松定吉君を指名いたします。 —————————————

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) 次に、罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律案を議題に供します。提案者より提案理由の説明を願います。

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) これより質疑に入ります。御質問のおありのかたは御発言を願います。 別に御質疑がなければ、質疑は終局したるものと認めまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。 直ちに討論採決に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。討論は便宜これを省略し直ちに採決に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めて、これより採決に入ります。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) 全員一致賛成と認めます。よつて本案は全員一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお、例によりまして委員長の口頭報告及び審査報告書の内容は便宜委員長に御一任を願います。賛成の諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 中山 福藏 一松 定吉 宮城タマヨ 岡部 常 左藤 義詮 伊藤 修 吉田 法晴 —————————————

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) 次に工場抵当法及び鉱業抵当法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案につきましては先に提案理由の説明を聽取いたしておるのでありますが、本日は更に政府より詳細な説明を聽取いたします。村上民事局長。

自由党1952/05/07

13参議院 法務委員会 第34号

○委員長(小野義夫君) それにちよつと附帯いたしまして皆さんにお諮り申上げますが、電気通信委員長鈴木恭一君から私に宛てまして、こういう書面が参つております。 当委員会は民間放送事業の財政的基礎の安定に資するため、その放送事業設備を最も有効且便宜な方法で担保となし得るよう工場抵当法を左記の如く修正することについて、貴委員会の格段の御配意を望むものである。 記 第一条第二項「営業ノ為電気又ハ瓦斯ノ供給ノ目的ニ使用スル場所ハ之ヲ工場ト看做ス」…

自由党1952/05/06

13参議院 本会議 第35号

○小野義夫君 只今上程の日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う刑事特別法案の委員会における審議の経過及び結果を御報告いたします。 本法案は、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基き締結せられましたる行政協定の趣旨に則り、刑事上の実体法及び手続法について若干の特別規定を設けたものであります。右行政協定第十七條は、合衆国軍隊の構成員及び軍属並びにそれらの家族が日本国内で犯す罪についての刑事裁判権は…

自由党1952/04/28

13参議院 法務委員会 第33号

○委員長(小野義夫君) これより委員会を開きます。 先ずポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く法務府関係諸命令の措置に関する法律案を議題に供します。 本件につきましては大体質疑は盡きておるものと思いますが、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/28

13参議院 法務委員会 第33号

○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。これより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1952/04/28

13参議院 法務委員会 第33号

○委員長(小野義夫君) 他に御発言もなければ、討論は終局したるものと認め、これより採決に入ります。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/04/28

13参議院 法務委員会 第33号

○委員長(小野義夫君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 次に討論中に御発言がありました伊藤、宮城両委員より御提出の附帶決議案について採決いたします。御両君の御提案の附帶決議案を本委員会の附帶決議とすることに賛成の諸君の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/04/28

13参議院 法務委員会 第33号

○委員長(小野義夫君) 全会一致と認めます。よつて御両君の提案の附帶決議案は全会一致を以て本委員会の附帶決議とすることに決定いたしました。 なお、例によりまして報告書の内容及び本会議における口頭報告の内容は便宜委員長に御一任願います。賛成の諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 宮城タマヨ 加藤 武徳 寺尾 豊 左藤 義詮 長谷山行毅 赤木 正雄 伊藤 修 吉田 法晴 内村 清次 一松 定吉 羽仁 五郎 —————————————

自由党1952/04/28

13参議院 法務委員会 第33号

○委員長(小野義夫君) 次に前回に引続き、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う刑事特別法案を議題に供します。御質問のかたは御発言を願います。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕