小野義夫
会議録に記録された「小野義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,526 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会67 件・67%
- 予算委員会14 件・14%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
- 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
- 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 法務委員会 第60号
○委員長(小野義夫君) 羽仁君の御発言を願います。
第13回 参議院 法務委員会 第60号
○委員長(小野義夫君) 静粛に願います。(「静かにせんか自由党」「謹聴してくれよ」「演説を聞かずして賛成も反対もするなよ、まじめにやりなさい」と呼ぶ者あり)
第13回 参議院 法務委員会 第60号
○委員長(小野義夫君) 静粛に願います。
第13回 参議院 法務委員会 第60号
○委員長(小野義夫君) 以上を以ちまして討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 破壞活動防止法案、公安調査庁設置法案、公安審査委員会設置法案、以上三案を一括して議題に供します。 先ず伊藤君提出の修正案全部について採決をいたします。伊藤君提出の修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 法務委員会 第60号
○委員長(小野義夫君) 少数と認めます。よつて伊藤君提出の修正案は否決せられました。 次に中山君提出の修正案全部について採決いたします。中山君提出の修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 法務委員会 第60号
○委員長(小野義夫君) 少数と認めます。よつて中山君提出の修正案は否決せられました。 討論中提出されました修正案はいずれも否決せられましたので、三案の原案全部について採決いたします。 三案を原案通り可決することに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第13回 参議院 法務委員会 第60号
○委員長(小野義夫君) 少数と認めます。よつて三案は否決すべきものと決定いたしました。(拍手)なお例によりまして委員長の口頭報告の内容、審査報告書の内容は委員長に御一任願います。 三案に反対の諸君の御署名を願います。 多数意見者署名 宮城タマヨ 伊藤 修 松浦 定義 岡部 常 中山 福藏 内村 清次 吉田 法晴 片岡 文重 紅露 みつ 羽仁 五郎
第13回 参議院 法務委員会 第60号
○委員長(小野義夫君) 本日はこれを以て散会いたします。 午後九時十七分散会
第13回 参議院 本会議 第53号
○小野義夫君 只今上程の訴訟費用等臨時措置法等の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審議の経過及び結果を御報告いたします。本改正案は衆議院によつて提出せられたるものでありまして、第一に、民事刑事の訴訟費用及び執行吏の手数料等の増額を図り、第二に執行吏の恩給の増額を目的としたものであります。先ず第一の点につきましては、これらの費用、手数料等は、昭和二十三年十二月に訴訟費用等臨時措置法等の一部改正によりまして増額いたして以来、そ…
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) これより委員会を開催いたします。 確壞活動防止法案、公安調査庁設置法案、公安審査委員会設置法案、以上三案を便宜一括して議題に供します。伊藤君に質疑を許します。
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) その次に、もう何ですから……。
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) 簡単に要点だけおつしやつて下さい。
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) ちよつと伊藤君に御相談申上げますが、昨日宮城委員より御質疑がありまして昭和十六年十二月八日朝の共産党転両者検挙事件について刑政局長より答弁をいたしたいということですが、よろしうございますか。
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) 簡単に願います。
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) それでは次に刑政長官より昨日の宮城委員の質問に対して簡単に御答弁願いたいと思います。
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) 伊藤委員の質問を先にして、最後になお納得の行かない点は……。
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) 大野君から委員外質問の要求がありました。これを許すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めまして、大野君。
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) 我々は直接審議に関係しておることなら拝聴するけれども……。
第13回 参議院 法務委員会 第59号
○委員長(小野義夫君) 五分ですか。(「委員長、ときどき入れることはいいですよ」と呼ぶ者あり)