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自由党衆議院
総発言数
798
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会47 件・47%
  • 経済安定委員会45 件・45%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

798 20 を表示
自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会 第25号

○小野瀬委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関する委員会の報告書の作成その他については、委員長に御一任願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 これより経済安定委員会建設委員会連合審査会を開会いたします。 私が議案の付託を受けておる委員会の委員長の職務を行つておりますから、僭越でありますが、本連合審査会の委員長の職務を行います。 ではただいまより内閣提出第一九四号、国土総合開発法案を議題とし審査を行います。まず経済安定本部西村政務次官より提案理由の説明を聽取いたすことにいたします。

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 引続き本案に対する質疑を行います。質疑は通告順にこれを許します。田中角榮君。

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 次に建設常任委員前田榮之助君。

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 次に砂間一良君。

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 次に今村忠助君。

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 次は深澤義守君。

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 森山欽司君。

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 森山委員からのお尋ねでございますが、もちろん会期わずかに余すところ二日というときに、かような法案が出るということは、われわれとしてはこれに満足の意を表するわけに行かないのでございますが、かように遅れて提出になつたことに関しましては、それぞれ政府当局におかれましても、いろいろと事情があることと存じますので、こちらに回付になつた以上、われわれとしてはできるだけ十分な審議を途げた上、通過させたい、かように考えておる次第でござい…

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 ただいまの森山君の御質問は、委員長に対する御質問というよりは、むしろ政府に対する御質問のように考えますので、政府当局から御答弁があると思います。

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 ほかに御質疑はありませんか。――御質疑がないようでありますから、本連合審査会はこれをもつて一応打切ることにいたしたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 経済安定委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 それでは本連合審査会は、これをもつて打切ることにいたします。 散会いたします。 午後四時二十九分散会

自由党1950/04/29

7衆議院 本会議 第44号

○小野瀬忠兵衞君 ただいま議題となりました外資に関する法律案並びに外資委員会設置法案について、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この外資に関する法律案は、わが国経済の自立とその健全な発展をはかり、かつ国際収支の均衡を維持するためにきわめて必要なる民間外資の導入に関する法律案であります。 本案の内容について申し上げますと、第一は外国資本の投下に関する原則でありますが、外資導入は一定の選択基準に従つて認めることにいた…

自由党1950/04/29

7衆議院 経済安定委員会 第24号

○小野瀬委員長 これより会議を開きます。 これより内閣提出第一八五号、外資に関する法律案、内閣提出第一八六号、外資委員会設置法案を一括議題に供し、質疑を続行いたします。質疑は通告順にこれを許します。受田新吉君。

自由党1950/04/29

7衆議院 経済安定委員会 第24号

○小野瀬委員長 この際お諮りいたします。通商産業委員前田正男君より、委員外発言を求められております。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 経済安定委員会 第24号

○小野瀬委員長 それでは前田君の発言を許します。

自由党1950/04/29

7衆議院 経済安定委員会 第24号

○小野瀬委員長 次に笹山茂太郎君。

自由党1950/04/29

7衆議院 経済安定委員会 第24号

○小野瀬委員長 ただいま福井委員より質疑の通告がありましたのでこれを許します。

自由党1950/04/29

7衆議院 経済安定委員会 第24号

○小野瀬委員長 ほかに御質疑はございませんか——御質疑がなければ、両案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 それでは午後一時三十分よリ再会いたすことにして、暫時休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 午後二時二十六分開議

自由党1950/04/29

7衆議院 経済安定委員会 第24号

○小野瀬委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 すでに質疑も終了いたしましたので、これより両案に対する討論に入ります。討論は通告順にこれを許します。米原昶君。