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自由党衆議院
総発言数
798
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会47 件・47%
  • 経済安定委員会45 件・45%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

798 20 を表示
民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 ただいまの問題について中村純一委員から関連質問がございますので、これを許します。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 午前中の質疑はこの程度にいたしまして、午後はただいま本委員会に付託になつておりまする價格調整公團法の一部を改正する法律案、並びに過度経済力集中排除法第二十六條の規定による持株会社整理委員会の職権等の公正取引委員会への移管に関する法律案の提案理由の説明がございますから、この提案理由の説明を聽取いたしまして、そのあとで質疑を継続いたすことにいたします。ただいま申し上げたように、二つの法案の提案理由の説明がございますから、各委…

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 多田委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 御異議がないようでありますから、さよう決定いたします。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 了承いたしました。 それでは午前はこれで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後二時十二分開議

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 休憩前に引続き会議を開きます。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 それではこれより内閣提出第一八九号、價格調整公團法の一部を改正する法律案、内閣提出第一九〇号、過度経済力集中排除法第二十六條の規定による持株会社整理委員会の職権等の公正取引委員会への移管に関する法律案を一括議題とし、政府当局より提案理由の説明を聽取いたします。青木國務大臣。 —————————————

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 これより價格調整公團法の一部を改正する法律案、過度経済力集中排除法第二十六條の規定による持株会社整理委員会の職権等の公正取引委員会への移管に関する法律案について一括質疑を許します。森山欽司君。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 ほかに御質疑はありませんか。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員 森君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 それではこれより價格調整公團法の一部を改正する法律案、過度経済集中排除法第二十六條の規定による持株会社整理委員会の職権等の公正取引委員会への移管に関する法律案の両案について採決いたします。原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 起立多数。よつて價格調整公團法の一部を改正する法律案、過度経済力集中排除法第二十六條の念定による持株会社整理委員会の職権等の公正取引委員会への移管に関する法律案の両案は、原案の通り可決されました。 なお両案に対する委員会報告書その他の取扱いについては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませぬか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 それではさように決定いたします。 —————————————

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 森山君にお答え申し上げます。ただいまの御発言の問題については、先般來法制局ともいろいろ打合せをいたして調査を願つたのでございますが、現在としては法制局の解釈は、やはり組織法は内閣委員会に属するものであるというような御見解でもありますし、なおまた運営委員会においてもさような取扱うことに決定いたしておりますし、本國会においては会期もすでに余すところ幾余日もございませんので、このまま進めるよりほかないと思うのでございます。しか…

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 速記を始めてください。 それでは経済安定本部設置法案の審議はこれを後刻に延ばしまして、独禁法の質疑を継続いたしたいと思います。先ほど質疑の残りがありましたから、首藤委員に質疑を許します。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 それでは多田さんに追加質問を許します。

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 多田委員の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/10

5衆議院 経済安定委員会 第14号

○小野瀬委員長 御異議ないようでございますから、次会は十二日午後一時より開会することとし、本日はこの程度で散会いたします。 午後四時四十四分散会

民主自由党1949/05/09

5衆議院 経済安定委員会 第13号

○小野瀬委員長 これより開会いたします。 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑は通告順にこれを許します。多田勇君。

民主自由党1949/05/09

5衆議院 経済安定委員会 第13号

○小野瀬委員長 速記をやめてください。 〔速記中止〕