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自由党衆議院
総発言数
798
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会47 件・47%
  • 経済安定委員会45 件・45%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

798 20 を表示
自由党1950/03/09

7衆議院 経済安定委員会 第8号

○小野瀬委員長 この前、多分森山委員からの御意見と思いますが、本法案は経済安定本部の設置法案と並行して審議を進める方がいいぢやないか、という御意見でございましたが、私としましては、その際は切離して考えてやつてもさしつかえない、かようにお答えしたのでございます。 再び笹山委員から同じような御発言がありますが、大体初めは、設置法案は当委員会にかかる予定でございましたが、内閣委員会の方にかかる予定になつておりますので、いかようになるか、私ども…

自由党1950/03/09

7衆議院 経済安定委員会 第8号

○小野瀬委員長 それではこの際お諮りいたします。 本案について、議員畠山鶴吉君から委員外発言を求められております。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/09

7衆議院 経済安定委員会 第8号

○小野瀬委員長 それでは畠山鶴吉君に発言を許します。

自由党1950/03/09

7衆議院 経済安定委員会 第8号

○小野瀬委員長 それでは本案に対する質疑は本日はこの程度にいたします。 —————————————

自由党1950/03/09

7衆議院 経済安定委員会 第8号

○小野瀬委員長 引続き公共事業及び経済復興に関する問題を議題として、質疑を許します。志田義信君。

自由党1950/03/09

7衆議院 経済安定委員会 第8号

○小野瀬委員長 それでは大臣が来られるまで順序が違いますが、高倉委員に発言を許します。

自由党1950/03/09

7衆議院 経済安定委員会 第8号

○小野瀬委員長 ちよつと高倉さんに御了解得たいのですが、ただいま青木長官がお見えになつております。引続き予算総会に出席されなければならないので、あまり時間がないのですが、それで御質問の途中でございますが、志田委員と竹山委員から大臣に対する質疑の通告があります。あなたの御質問の中にはさんでいたたくことができませんでしようか。

自由党1950/03/09

7衆議院 経済安定委員会 第8号

○小野瀬委員長 それでは志田委員。

自由党1950/03/09

7衆議院 経済安定委員会 第8号

○小野瀬委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 ただいまより会議を開きます。 この際お諮りいたします。去る二月二十五日、理事米原昶君が委員を辞任されましたので、これより理事の補欠選任を、行いたいと存じます。先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 御異議なしと認めます。それでは、本三月二日、米原昶君が再び委員に選任されましたのて、同君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 ではこれより臨時物資需給調整法等の一部を改正する法律案を議題に供し、前回に引続き質疑を行います。質疑は通告順にこれを許します。志田委員。

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 一応御質疑願つた方がいいのではないかと思います。

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 西村政務次官のお考えは、この審議の進行と並行して進めたいというお考えでありますが、私は必ずしもそうではなくてもよろしいと思うのです。これは期限の問題でありますから、安本が恒久官庁になろうが、臨時官庁であろうか、これは要するに一年延期するというだけでありますので、別に関連させずにやつてもさしつかえないと考えております。

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 委員長の考えを申し述べただけで、食い違いがあるかもしれませんが、臨時物資需給調整法の期限延長の問題は、これは安本の機構改革の問題と並行して行かなくてもできることだと、考えておるのであります。しかしそうは考えておりましても、まだ会期もあることですし、むりに押し切つて、これを切り離してやらなければならぬということはございませんので、委員会の皆さんの御希望によつて、いかようにでもとりはからいます。

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 森山委員にお答えいたします。ちようど共産党の米原委員からもきよう質疑の通告があるのですが、安本長官がお見えにならないので、質疑を留保することになつておりますから、どちらにいたせ、きようば質疑打切りというわけには参りませんので、次会まで留保することにいたします。なお委員会多数の御希望が森山委員と同様であれば、当然その趣旨に従つて私の方は取運びますから御了承を願います。

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 ほかに御質疑はありませんか——なければ本案に対する質疑は次会にゆずります。 —————————————

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 引続き公共事業について、政府当局より説明を聽取いたします。今泉政府委員。

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 大体今今泉政府委員から公共事業費画の全貌について、御説明があつたのでありますが、これに対して竹山委員から質疑の通告がありますので、これを許します。

自由党1950/03/02

7衆議院 経済安定委員会 第7号

○小野瀬委員長 それでは他に質疑もないようでございますから、本日はこの程度にいたし、さらに次回の委員会において、物調法並びに公共事業に関する質疑を続行したいと思います。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつて御通知いたします。 午後四時三十七分散会