小野清子
会議録に記録された「小野清子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 社会保障・年金6 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会83 件・83%
- 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
- 総務委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 この対応という言葉の中には、将来のことも勘案しまして、対面ということも含まれていると承知をいたします。対面をさせるということも含まれていると御理解いただいて構わないと思います。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 協力の中には対応という言葉ももちろん意味合いとしては入っていると思いますので、さまざまな意味を含めながら、先ほどから申し上げておりますように、予算執行検討委員会におきまして、将来のあるべき姿について対応していきたい、その中には協力という問題も入っているということでございます。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 この対応という中には対面ということも入っているということを申し上げておきます。(発言する者あり)
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 対面調査の要請につきましては、もちろん対面もございますし、書類も提示をいたしますし、そういった意味での協力という言葉は、私はおかしいことではないと思っております。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 今申し上げましたとおり、対面をする際には、書類の面とかその他のいろいろなものを提出いたします。そういった意味での協力をするということでございます。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 御案内のとおり、警察庁の予算執行検討委員会におきまして、こうしたことも含めまして、どのような形で対応していくべきか、将来のあるべき姿について……(発言する者あり)いや、一連の流れでございますから。検討するように促してまいりたいと思います。同じ考えでございます。(発言する者あり) 監査委員によります監査の対象は、都道府県警察であります。これがまず第一点でございます。同委員からの捜査員への対面調査の要請につきましては、基本的…
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 協力という言葉が先ほどから問題になっておるようでございまして、一度、私、その説明をさせていただいたつもりでございますけれども、対面調査それから書類等の提供等、これを合わせて協力という中に含まれるということを御理解いただきたいと思います。 そういうふうな形の中で、警察庁の予算執行検討委員会におきまして、どのような形で今後対応していくべきかについて、将来のあるべき姿というものを検討するように促してまいりたい、そのように申し上…
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 国家公安委員会の権限の範囲内で協力をさせるように督励をいたします。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 道警の方とは、原田氏は直接まだお話をさせていただいていないようでございますので、これは、先生がお会いになってお話をされたわけでございましょうか、どのような場で発言されたのか明らかではないために、原田氏から具体的な事実関係あるいは根拠につきまして話を聞くことがまず何よりも必要であると思っております。現在、北海道警察におきましては、そのための努力をしている最中であると承知をいたしております。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 記者会見のペーパーも拝見をさせていただきました。ですから、原田氏から、具体的な事実関係、その根拠についてのお話を、北海道警察にぜひお会いいただきまして、そこにおいて明かしていただきながら今後の対応が考えられるのではないかと思います。
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 奥村議員にお答えをさせていただきます。 今おっしゃられましたように、刑法犯認知件数が、昨年は二百七十九万、その前の年は二百八十五万四千件と大変多くなっておりまして、一万人緊急増員三カ年計画を立てまして、平成十四年度が四千五百、十五年度が四千、そして、今議員おっしゃいましたように、来年度の予算案に盛り込んだところが三千百五十ということで、残りは千五百ということでございますので、これではとても間に合いませんので、改めて一万人…
第159回 衆議院 予算委員会 第13号
○小野国務大臣 議員の方から、警察官一人の負担人口について今お話がございました。 一人の警察官の負担人口が平均をいたしますと五百三十三人でございますが、これが三千百五十名増員をさせていただきました暁には五百二十七名になります。少なくとも五百名まで何とかしたい、そういう気持ちを持っておりまして、そういたしますれば、これから一万人増というのは、もう欠くべからざる、治安のためには必要な人員ではないか、そのように思っております。 退職をいたしま…
第159回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第2号
○小野国務大臣 青少年問題に関する特別委員会の開催に当たり、青少年育成を担当する内閣府特命担当大臣として、所信の一端を申し上げます。 二十一世紀を迎え、少子化、都市化、情報化等の進展や価値観の多様化など、社会が大きな変革期にある今日、我が国の未来を担う青少年が健やかに成長し、社会に参加し、幅広く活躍できる社会の実現に向け、家庭、学校、地域を初めとする社会全体が青少年の健全育成に取り組むことは、現下の最重要課題の一つであります。 今日、青…
第159回 衆議院 予算委員会 第12号
○小野国務大臣 お答えをさせていただきます。 御指摘の事件に関しましては、現職の国会議員の刺殺という、まことにざんきにたえない、まして突然のことでございまして、国民の皆様にとりましても大変心を痛めたことだと思いますし、御家族の皆様にとりましても同様であろうかと思います。 このような極めて重大かつ凶悪な事件は、警視庁におきましては、即日、特別捜査本部を設置いたしまして、その事件の動機とか背後、背景等を含めまして徹底した捜査をさせていただき…
第159回 衆議院 予算委員会 第11号
○小野国務大臣 お答えさせていただきます。 銃弾の鑑定に関しましては、金属成分の分析が、場合によっては鑑定試料を、例えば切ったりあるいは粉々にしたりとか、破壊を必要とするものも考えられるわけでございます。口径とか腔旋痕の物理的観点が銃の種類を絞り込みますのに大変有効である、そういう観点からかんがみましたときに、物理的観点を優先いたしまして行っているところでございまして、いわゆる銃弾の金属成分、こういうものから鑑定を継続していくということ…
第159回 衆議院 予算委員会 第11号
○小野国務大臣 金属成分がわかれば銃の種類がわかるのではないか、こういう御質問でございますけれども、一般論といたしましては、使用されました銃弾の金属成分のみから使用されました銃の種類というのを特定することは難しい。 いずれにいたしましても、先ほど申し上げましたように、警視庁の方の科学捜査研究所において鋭意鑑定をさせていただいているところでございます。
第159回 衆議院 予算委員会 第11号
○小野国務大臣 御指摘の資料につきましては、既に警察庁の方から報告を受けておりまして、内容も拝見をさせていただいております。 その内容は、公正であるべき警察の予算執行に疑念を抱かせるものでございまして、早急に事実関係を解明し、国民の疑問を解消する必要があると私自身も感じたところでございます。現在、まさにその内容の真偽について、北海道警察そしてまた警察庁において必要な調査が行われているものと承知をいたしております。
第159回 衆議院 予算委員会 第11号
○小野国務大臣 お答え申し上げたいと思います。 国家公安委員会は、二月の十二日に警察庁の方から、元北海道警察釧路方面本部長によります記者会見についての報告を受けたところでございます。 警察庁に対しましては、事実関係を解明いたしまして、国民の疑念を解消するように督励をしたところでございますけれども、これを踏まえまして、二月十三日、今先生の方からお話がありましたように、予算執行検討委員会を設置いたしまして、同委員会において、北海道警察と連携…
第159回 衆議院 予算委員会 第11号
○小野国務大臣 国民から信頼されるように、しっかりと予算執行のあり方等を検討して、適正化に向けて努力をさせていただくように督励してまいりたいと思います。
第159回 衆議院 予算委員会 第11号
○小野国務大臣 ただいま先生からいただいたばかりでございますのでお答えのしようがありませんけれども、内容を見させていただきまして対応を検討させていただきたい、そのように思っております。