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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院
総発言数
462
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2024/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会67 件・67%
  • 憲法審査会10 件・10%
  • 環境委員会9 件・9%
  • 農林水産委員会8 件・8%
  • 原子力問題調査特別委員会6 件・6%

※ 全 462 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

462 20 を表示
日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/02/09

213衆議院 予算委員会 第7号

○小野委員 時間が近いので、もうこれ以上同じことは繰り返しませんが、毎回原稿を読まずに同じ答弁をされているな、それは本当にすごいことだなと思うんですが、逆に、全く進んでいないんだなというふうに思います。議論に参加してまいりますではないと思うんですね、薗浦さんのこういう問題が具体的に出たわけですので。 これは、国民の税金から毎回、我々は毎月百万円をいただいて、そして国会議員の活動として支払いを許されているお金なわけですから、そこの使い道に…

日本維新の会2023/11/30

212衆議院 憲法審査会 第4号

○小野委員 日本維新の会、小野泰輔でございます。 先ほど青柳委員から、そして、この質問は前回のこの会議でも岩谷委員からも質問させていただいているんですが、中谷幹事にもう一回同じ質問をしたいと思います。 もうあと十三日しか今国会が残っていない中で、閉会中審査でもっともっと検討を進めるべきじゃないか、このことについてのお答えがないということと、あと、それから、定例日にこだわらずに、来通常国会においても、開催日数をできるだけ増やして、しっかり…

日本維新の会2023/11/30

212衆議院 憲法審査会 第4号

○小野委員 是非頑張っていただきたいと思うんです。 この間、実際に憲法の改正案を作ろうという集会があって、そのときにも自民党さんに対して非常に厳しい声が国民の皆さんからも発せられておりましたが、私も、常々申し上げましたし、そのときも申し上げたんですが、具体的なスケジュールなくしてちゃんと仕事が成し遂げられるということはないと思うんですね。 ですから、やはり、それに必要なスケジュールがどうで、そしてそれに対して、足りないのであればちゃんと…

日本維新の会2023/11/30

212衆議院 憲法審査会 第4号

○小野委員 あと、もう残りの時間は余りないんですけれども、橘法制局長にちょっとお伺いしたいと思うんですね。 規定をちょっと私も見ていて、先ほど赤嶺委員からも、公平性を確保できるような形でないと駄目だというようなこともおっしゃいましたし、ただ、国民投票法には様々な公正性を担保するための規定というのは入っているんですが、ただ、その中でも、結構いろいろと細かく考えていくと難しいなという問題があるんです。 例えば、国民投票法の十二条三項において…

日本維新の会2023/11/30

212衆議院 憲法審査会 第4号

○小野委員 橘局長、ありがとうございます。非常に詳細な答弁をいただきました。 過去にもそういった形で、船田先生とか枝野先生とか、そういう詳細にわたる議論もされているわけなので、ちゃんとそれを今詰めて、そして、具体的なところで、では、何が公平なんだということをしっかり詰めておくことは大事だと思いますので、そういう議論は是非各幹事でもやっていただきたいなというふうに最後にお願いをしたいというふうに思います。 ありがとうございました。

日本維新の会2023/11/22

212衆議院 予算委員会 第6号

○小野委員 日本維新の会、小野泰輔でございます。よろしくお願いいたします。 今日はちょっと時間割りが変更になっておりますので、質問の順番も変えさせていただきたいと思います。 イノベーション政策ということで二問用意しておりますが、まず第一に、ガソリン補助金とイノベーションの関係について質問させていただきたいと思います。 ガソリン補助金、もうやがて二年続くような形で、長く補助金が投入をされているということでございます。ガソリン、石油の元売各…

日本維新の会2023/11/22

212衆議院 予算委員会 第6号

○小野委員 御答弁いただいた内容は本当にそのとおりだと思うんですが、ただ、六・二兆円ものお金がガソリンの価格を維持するために使われているということで、これが本当に日本の構造を変える、もっともっとエネルギーを、例えば省エネができるとか、あるいは総理がおっしゃった電気自動車の普及、これもかなり中国とかアメリカとかヨーロッパに比べて遅れているわけですが、こういったところにもっともっとお金をつぎ込んだら、やはり将来に全然違う影響をもたらすんじゃ…

日本維新の会2023/11/22

212衆議院 予算委員会 第6号

○小野委員 四月末が一つまたポイントになってくると思うんですね。その先もやはり同じようにずっと補助金を入れ続けるのかどうかというと、国民でそれで助かる方はもちろん多いと思いますが、ただ、それをずっと続けていることが本当に我が国にとっていいのかどうかということは、これは是非、総理もしっかり国民に対してメッセージを発していただいて、先ほどのようなプチプチシートみたいな涙ぐましい努力をして、みんながありとあらゆる知恵を使って、より燃油高騰価格…

日本維新の会2023/11/22

212衆議院 予算委員会 第6号

○小野委員 そうおっしゃるだろうと思ったんですね。平成三十年というのは大分前の話であります。 ただ、同じ、辻元参議院議員の質問主意書の中に、今年の四月二十日、四月二十日は私の誕生日なんですが、この日に、同じような、ライドシェアは問題だという答弁が、これは大臣御自身がされているんです。 そして、私は、この間、国土交通委員会の差し替えでちょっと国交委員会の様子を聞いていたんですが、そこで斉藤大臣は、小宮山委員の答弁に対しても、こうおっしゃっ…

日本維新の会2023/11/22

212衆議院 予算委員会 第6号

○小野委員 是非頑張っていただきたいと思うんですね。 もう周回遅れどころじゃないところまで来ていますし、相当、我々がいろいろ聞くような不安というのは、テクノロジーですとか、あるいは先ほどイギリスの例もお示ししましたが、ライドシェアの法制度ということでもちゃんと手当てがされているということでございますので、様々な不安をいろいろな立場の方がおっしゃるのはそのとおりだと思うんですけれども、ただ、それはある程度、私は、テクノロジーやらあるいは制…

日本維新の会2023/11/22

212衆議院 予算委員会 第6号

○小野委員 ワーキングプアという話も、そういった論者の方もいらっしゃいますけれども、ただ、全ての人がライドシェアをやればワーキングプアになるみたいな議論はやめていただきたいんですよね。 例えば、もう本当に、私も熊本の物すごい僻地のところで、これは午前中も議論があったんですけれども、オンデマンドバスなんて走らせるような財政的な余裕も全然ないし、人材も全然いない。しかも、そういうところに今、国交省は、個人タクシーの運転手さんを一人でも開業で…

日本維新の会2023/11/22

212衆議院 予算委員会 第6号

○小野委員 河野大臣、ありがとうございます。そこをしっかりしていただくと。 先ほど斉藤大臣が平成三十年の答弁だとおっしゃいましたが、最近でもそういうふうにいろいろまだ残っているわけですね。そういう状況から脱して、ちゃんと、みんなが共通認識を持った上で議論していくというような環境をまずつくることが何よりも実現のために大事だというふうに思いますので、是非、河野大臣のリーダーシップも発揮していただき、そして、国交省の皆さんも、やはりシフトチェ…

日本維新の会2023/11/22

212衆議院 予算委員会 第6号

○小野委員 ということでございます。 そういうことで、それで本当に救済になるのかということについて、一言お答えいただければと思います。

日本維新の会2023/11/22

212衆議院 予算委員会 第6号

○小野委員 ありがとうございました。しっかり救済を図っていただきたいと思います。 終わります。

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○小野委員 日本維新の会、小野泰輔でございます。 今日は、私は、よそから参りましたということで、委員長、そして理事の皆様、そして同僚の伊東信久理事始め同僚議員の皆様にも、機会をお与えいただいたことを御礼申し上げたいと思います。 なるべく時間を返せるように、ちょっと簡潔にやりたいというふうに思います。よろしくお願いいたします。 先ほど、道下委員から大所高所の話がありましたが、私はもうちょっと、生活者の皆さんが本当に日々直面している問題をお…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○小野委員 条約で免除されているとかいうことで、海外の年金を国内で引き出したとき、課税されないという方もいらっしゃるんですけれども、私が聞いている範囲だと、大部分のケースでは課税されるということになっています。 そういう状況なんですけれども、現実を見てみますと、これは年金に限らないんですけれども、海外の口座にあるお金を国内で引き出した場合、送金がなされた場合に、百万円以上の場合には金融機関は税務署にその旨を通知しなければいけない。国外送…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○小野委員 ありがとうございます。 過去の経緯も御説明をいただきましたが、二百万円以上だった国外送金調書の提出のボーダーラインを百万円に引き下げたというようなことがあって、より課税の適正化を図ろうという姿勢は分かるんですが、ただ、結構百万円も大きいとは思うんですよね。そういうようなことで、そのことを御存じの方が、実際には引き出したんですけれども確定申告をしていないというようなことがあるというようなことを聞いているんです。 私も、自分の地…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○小野委員 一般的な税務調査のやり方だと思いますけれども、ある程度、Gメンの感覚で、やはり、この人、ちょっと、税金を払っていないじゃないかというところに対して、個別に税務調査する権限を与えられているので、そういったことでやっていくということなんですけれども、ただ、やはりシステマチックにちゃんとやるということをもうちょっとやらなきゃいけない。 もちろん、国税が何でも過去のいろいろな人の勤務したデータを全部持っているということ自体がいいのか…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○小野委員 もちろん、マイナンバーによって全てが政府に捕捉されてしまうという世の中がいいのかどうかということは考えなければいけないと思うんですね。ですから、税務当局がマイナンバーと銀行口座のひもづけによってそれが全部できるかどうかというと、私も、そんな社会がいいのかどうかというのは、もちろん、そこはみんなで、国民で議論していかなければいけないことだというふうに思うんです。 ただ、やはり、これからデジタル化を進めていって、そして、ちゃんと…

日本維新の会2023/11/17

212衆議院 財務金融委員会 第3号

○小野委員 税務行政の更なる信頼向上のために頑張っていただきたいというふうに思います。 ありがとうございました。