小野晋也
会議録に記録された「小野晋也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 922 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会81 件・81%
- 環境委員会18 件・18%
- 本会議1 件・1%
※ 全 922 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 次に、松本和巳君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 それでは、続きまして、谷口和史君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 それでは、引き続きまして、鷲尾英一郎君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 この点については、理事会において諮らせていただきたいと思います。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 それでは、続きまして、田村謙治君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 それでは、佐々木憲昭君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 委員長から一言御礼申し上げます。 参考人の皆様におかれましては、大変お忙しい中を当委員会に御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしましての御礼といたします。(拍手) ————◇—————
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は九種六十四件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会におきまして慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、貸金業の規制等に関する法律施行規則の改正等に関する陳情書外五件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づ…
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 財政に関する件 税制に関する件 関税に関する件 外国為替に関する件 国有財産に関する件 たばこ事業及び塩事業に関する件 印刷事業に関する件 造幣事業に関する件 金融に関する件 証券取引に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○小野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第163回 衆議院 本会議 第8号
○小野晋也君 ただいま議題となりました法律案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、内外の金融情勢の変化と金融資本市場の構造改革に対応し、預金者等の利便性の向上等を図ろうとするものであります。 以下、その概要を申し上げます。 第一に、利用者の金融サービスに対するアクセスを確保、向上させるとともに、金融機関が多様な販売チャネルを効率的に活用できるよう、銀行等の代理店制度を見直し、より幅広く銀行…
第163回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○小野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、銀行法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として金融庁総務企画局長三國谷勝範君、金融庁監督局長佐藤隆文君、内閣府大臣官房審議官堀田繁君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○小野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第163回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○小野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石原宏高君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○小野委員長 それでは、続きまして、谷口和史君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○小野委員長 それでは、続きまして、吉田泉君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○小野委員長 それでは、引き続きまして、平岡秀夫君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○小野委員長 平岡君、この場で答弁として出すという意味ではございませんね。(平岡委員「はい」と呼ぶ)ということです。 伊藤金融担当大臣。