小野寺五典
会議録に記録された「小野寺五典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,649 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛146 件
- 地方創生11 件
- 農業8 件
- 経済安保7 件
- 半導体6 件
- 労働・賃金5 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 宇宙3 件
- 教育3 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 5,649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 この際、階猛君から関連質疑の申出があります。大西君の持ち時間の範囲内でこれを許します。階猛君。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 この際、山井和則君から関連質疑の申出があります。大西君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山井和則君。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 理事会で協議いたします。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 理事会で協議いたします。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 理事会にて協議いたします。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 これにて大西君、階君、山井君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田文武君。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 御静粛にお願いいたします。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 御静粛にお願いいたします。不規則発言はやめてください。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 これにて藤田君の質疑は終了いたしました。 次に、塩川鉄也君。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 時間が来ております。簡潔に答弁をお願いいたします。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 これにて塩川君の質疑は終了いたしました。 次に、古川元久君。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 これにて古川君の質疑は終了いたしました。 次に、緒方林太郎君。
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○小野寺委員長 これにて緒方君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本日の集中審議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○小野寺委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事越智隆雄君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○小野寺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○小野寺委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に橋本岳君を指名いたします。 ――――◇―――――
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○小野寺委員長 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、令和六年能登半島地震等についての集中審議を行います。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官高橋謙司君、総務省総合通信基盤局長今川拓郎君、厚生労働省健康・生活衛生局長大坪寛子君、農林水産省経営局長村井正親君、水産庁長官森健君、資源エネルギー庁次長松山泰浩君、国土交通省都市局長天河宏文君、国土交通省水管理・国土保全局長廣瀬…
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○小野寺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○小野寺委員長 この際、委員会を代表して一言申し上げます。 この度の令和六年能登半島地震及びその被災地の救援活動に向かう途中の航空機事故により、貴い命を落とされた方々とその御遺族に対しまして、謹んで哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、犠牲となられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○小野寺委員長 黙祷を終わります。御着席ください。 ―――――――――――――