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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) 速記をつけて下さい。それでは次に恩給法の一部を改正する法律案につきまして、衆議院の修正部分に対する説明を衆議院議員高橋等君から説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) それでは暫時休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ―――――・――――― 午後二時五十五分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) 速記を付けて下さい。 それでは総理府設置法の一部を改正する法律案につきましては、若干まだ質疑が残つておるようでありますが、この質疑を後刻行うことにいたしまして、次の法律案の審議を行います。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) 次に航空技術審議会設置法案を議題といたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御質疑ございませんか……。それではちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて……。 それでは内閣及び総理府関係法令の整理に関する法律案につきましては、質問の一部を残しまして、次の議題に移ります。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) 元南西諸島官公署職員等の身分、恩給等の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御質問ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) それでは元南西諸島官公署職員等の身分、恩給等の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案につきましても、一部の質問を残して、採決は後刻といたします。ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/06/03

19参議院 内閣委員会 第50号

○委員長(小酒井義男君) 速記をつけて下さい。 暫時休憩します。 午後六時三十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた。〕

日本社会党(第四控室・左)1954/06/02

19参議院 本会議 第57号

○小酒井義男君 只今議題となりました防衛庁設置法案及び自衛隊法案の内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 本二法案は去る三月十七日、本会議において、政府より本二法案提出の趣旨説明があり、翌十八日、これに対する質疑が行われたものであります。本二法案につきましては、今申述べましたように、政府よりすでに趣旨説明がありましたので御承知のところと存じますが、法案の重要性に鑑みまして、ここに重ねて二法案提案の理由として政府の説明…

日本社会党(第四控室・左)1954/06/01

19参議院 内閣委員会 第49号

○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。 防衛庁設置法案及び自衛隊法案、右二法案につき総括質疑を行います。岡田君。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/01

19参議院 内閣委員会 第49号

○委員長(小酒井義男君) 発表いたしました。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/01

19参議院 内閣委員会 第49号

○委員長(小酒井義男君) 委員会を開きます前に各派にお集りを願いまして、委員長の案を発表して御承認を願いましたものを申上げます。緑風会が質疑応答で四十分、社会党第四控室が四十分、第二控室が三十分、改進党二十分、無所属二十分、純無所属二十分、以上百七十分の範囲内で私がこれを取扱つて行くということで進めさせて頂くことを御承認願つております。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/01

19参議院 内閣委員会 第49号

○委員長(小酒井義男君) いろいろの問題がありますが、一応総括質疑を終つたあとで、それらの点については、私は御相談申上げたいと思つております。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/01

19参議院 内閣委員会 第49号

○委員長(小酒井義男君) もう一問ぐらいどうぞ。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/01

19参議院 内閣委員会 第49号

○委員長(小酒井義男君) 多少委員長で操作する時間を持つておりますから、続けて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/01

19参議院 内閣委員会 第49号

○委員長(小酒井義男君) 時間が少し超過しましたから、もうあと一問ぐらい。

日本社会党(第四控室・左)1954/06/01

19参議院 内閣委員会 第49号

○委員長(小酒井義男君) 時間が相当超過いたしましたから、次の質問者に移りたいと思います。