小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) 高田委員に申し上げますが、法務省の方ももう待機をしておりますので、一つその点考慮の上で御質問を願います。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) お諮りをいたしますが、大谷贇雄君から、分科担当委員外委員として発言したい旨の申し出がありました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) 他に御発言もないようでございますので裁判所所管に関する質疑は終了したものと認めます。 ――――――――――
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) 次に、法務省所管を議題といたします。 まず、植木法務大臣より説明を求めます。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) ただいまの説明に対して御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) ええ。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) 速記をつけて。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) 最後に、実は一点だけ法務大臣に私お尋ねしておきたい。感想といいますか、御意見を聞きたいのですが、先ほどからの質疑を聞いておりますと、人権擁護局の予算について、高田委員からいろいろ質疑がなされておって、総額四千百万円ですか、若干ふえたということで、そのあとで、調査庁の予算を聞いておりますと、公安調査庁の活動費が五億三千百六十九万四千円ですね。そうしますと、この活動費と、九千数百万人の人権を擁護する擁護局の予算という…
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小酒井義男君) それでは、ほかに御発言もなければ、法務省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 明日は、午前十時に開会し、皇室費及び国会所管について審議を行ないます。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(小酒井義男君) 皆さんの御推選によりまして、私が主査を勤めることになりました。まことにふなれでございますから、御協力をいただいて、この分科会の運営を行なっていきたいと存じます。 議事の進め方についてお諮りいたしますが、本分科会の所管は、昭和三十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち防衛庁、調達庁、経済企画庁、科学技術庁を除いた部分及び法務省所管並びに他の分科…
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(小酒井義男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(小酒井義男君) 速記をつけて下さい。 —————————————
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(小酒井義男君) それでは、これより昭和三十六年度総予算中内閣及び総理府を一括して議題といたします。 なお、総理府につきましては、防衛庁、調達庁、経済企画庁及び科学技術庁は、先ほど申し上げたように除外をされております。 まず藤枝総務長官から説明を聴取いたします。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(小酒井義男君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(小酒井義男君) 速記を起こして下さい。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(小酒井義男君) 御意見のありましたような資料につきましては、政府の方もお聞きの通りですから、一つできるだけ早くこれをお出しを願って、この分科会の終わるまでには質問ができ得るように一つ御準備を願いたいと思います。よろしゅうございますね。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(小酒井義男君) どうですか、政府の方。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(小酒井義男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕