小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。 それではこれより運輸省設置法の一部を改正する等の法律案について採決いたします。 本案を衆議院送付案の通り可決することに賛成のかたの挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第19回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(小酒井義男君) 全会一致でございます。よつて本案は衆議院送付案の通り可決するべきものと決定をいたしました。 なお本案につきましては、討論中に御意見のありました趣旨によつて、委員長において本案に付する附帯決議案を作成いたしました。 附帯決議(案) 一、宮崎海員学校は昭和十七年に開校され大分、宮崎、鹿児島及び熊本の四県即ち南九州地域における海運に関する唯一の海員養成機関である。然るに終戦後米軍に接収され今尚、再開の運びに到らず休校…
第19回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(小酒井義男君) それではさよう決定をいたしました。 なお委員長の本会議におけるところの口頭報告につきましては、前例によつて御一任を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(小酒井義男君) その際附帯決議があつたということを報告するということについて、あらかじめ御承認を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(小酒井義男君) それでは委員長の報告に対しましては多数意見者の署名を要することになつておりますので、順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 長島 銀藏 竹下 豐次 秋山俊一郎 井上 知治 重宗 雄三 白波瀬米吉 高瀬荘太郎 矢嶋 三義 山下 義信 八木 幸吉
第19回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(小酒井義男君) なお運輸大臣から発言を求められておりますので、この際発言をして頂きます。
第19回 参議院 内閣委員会 第16号
○委員長(小酒井義男君) それでは暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた〕
第19回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。運輸省設置法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。前回に引き続いて質疑を続行いたします。
第19回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(小酒井義男君) どうぞ。質問を続行いたして行きたいと思いますから。
第19回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 内閣委員会 第15号
○委員長(小酒井義男君) 速記をつけて下さい。 それでは暫時休憩いたします。 午後一時二十六分休憩 〔後開会に至らなかつた。〕
第19回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。運輸省設置法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。前回に引続いて質疑を続行いたします。
第19回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。 それでは運輸省設置法の一部を改正する等の法律案につきましては、次回に質疑を続行いたすことにいたしまして、本日はこの程度で質疑を打切ることにいたします。暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ―――――・――――― 午後二時四十三分開会
第19回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(小酒井義男君) それでは午前に引続きまして内閣委員会を開会をいたします。 定員法の一部改正につきまして各省別の説明を受けておりますが、本日は警察関係の定員についてその内容の説明を受けることといたします。国家地方警察本部の石井警務部長より先ず説明を受けます。
第19回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(小酒井義男君) 只今の松本委員の御発言に対しましては、本日の委員会の終了の際に、一つ理事のかたともお諮りをして、そうして善処することにいたしたいと思いますから。 それでは国家地方警察本部の石井警務部長から国家地方警察の定員の内容についての説明を受けます。
第19回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(小酒井義男君) 矢嶋君よろしいですか。
第19回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(小酒井義男君) 改めて質疑する機会もあると思いますが、差当つて特別御質問なさることがありましたら御発言をして頂いても結構だと思います。……それでは特別御質疑もないようですから改めて質疑をして頂くことにして、本日は説明を求めることで終りたいと思います。 次に外務省関係の定員につきまして外務省の松井官房長から説明を受けます。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。
第19回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(小酒井義男君) それでは質疑は後日に行うことにいたしまして、本日はこれにて散会をいたします。 午後三時二十七分散会