小笠公韶
会議録に記録された「小笠公韶」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,608 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会66 件・66%
- 商工委員会26 件・26%
- 予算委員会第二分科会7 件・7%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(小笠公韶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(小笠公韶君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後二時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後一時三十四分休憩 —————・————— 午後二時三十八分開会
第72回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(小笠公韶君) ただいまから物価等対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国民生活安定緊急措置法案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言願います。
第72回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(小笠公韶君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 次回の委員会は明後二十一日午前十時十分から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後八時十四分散会 —————・—————
第72回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(小笠公韶君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る十二月七日、川野辺静君及び西村尚治君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君及び佐藤一郎君が選任され、また、同月八日、小柳勇君、和田静夫君、中村波男君及び村田秀三君が委員を辞任され、その補欠として小林武君、前川旦君、工藤良平君及び佐々木静子君が選任されました。 —————————————
第72回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(小笠公韶君) 次に、理事の選任を行ないます。 理事の選任につきましては、去る十二月一日の委員会におきまして、委員長の指名に御一任願い、理事五名のうち、三名を指名いたしましたが、あとの二名につきまして、本日、佐藤一郎君及び棚辺四郎君を指名いたします。 暫時休憩いたします。 午前十時十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第72回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(小笠公韶君) 一言、この際、ごあいさつを申し上げます。 ただいま、皆さま方の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任いたされました。私、微力ではございまするが、皆さま方の御指導と御協力を賜わりまして重責を果たしてまいりたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第72回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(小笠公韶君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 物価等対策特別委員会 第1号
○委員長(小笠公韶君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、竹田四郎君、田代富士男君及び中沢伊登子君を指名いたします。 なお、あとの二名につきましては、後日これを指名することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第15号
○小笠委員 関連して。いま政務次官の御答弁を聞いて、十七条で問題になるのは、「必要と認めるときは」という、必要と認めるというのはいかなる尺度から認めるかという問題である。それは法律第一条の目的を達成するために必要と認める、こう読まなければいかぬ。法律第一条は非常に広範な規定をいたしておるのであります。すなわち「この法律は、飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し、公衆衛生の向上及び増進に寄与することを目的とする。」こう書いてある。したが…
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○小笠委員 関連してちょっとよろしゅうございますか。
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○小笠委員 全国肉用牛協会から出している資料の四ページ、五ページですね。いま口蹄疫があるかどうかについていろいろ議論があるんだが、結局五ページの冒頭に、学者諸君の「結論の基に、これまで必しも充分に明らかにされていない点に関して資料の提供が受けられる」云々と書いてある。私は問題はここにあると思う。そこで、中国側から証明すべき資料の提供をこちらは要求したのかどうか、要求しても出さなかったのかどうか、そういう点についてはどういう経緯になってお…
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○小笠委員 いや、日本人の話は要らない。向こう側からどういうアクセプトがあるか。
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○小笠委員 けっこうです。それ以上聞く必要はありません。
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○小笠委員 ちょっと速記をとめて……。
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○小笠委員 ちょうど最も重要なところへ来たようですが、経済の動向、企業の動向を見ますと、近代工業というものは順次寡占体制になっていく、流通部門におきましても順次大型化するという形、それは結局そういう寡占への進行過程、そういうような場合に管理価格が出てくるという問題。そこで、管理価格の場合、御調査して何らかの手を打つという御答弁だけれども、現行独占禁止法で可能かどうかという法律論がある。こういう時代の変化に伴って、独占禁止法をその意味にお…
第58回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号
○小笠委員 お答え、それでけっこうなんですが、ただ日本経済の動向を考えますと、特に技術発展の関係から考えますと、そういう最も大事なところがいまの法制でカバーし得ないのであります。ドイツの独占禁止法、いわゆるカルテルのあれは五十何条あるような考え方、いわゆる消費者なり国民大衆を守っていくという形においてもう一ぺん振り返る段階に来ておるのではないかという感じをしみじみ持つのです。そういう意味で、現行の独占禁止法を運用するだけで十分だというお…
第56回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○小笠委員 ちょっと私、関連して山田公取委員長に伺いたいのですが、いまの答弁の中ではっきりしないところがある。その一つは、いわゆる審判終結前に緊急停止命令をやれるかやれぬか。今村教授は否定論。賛成論もあるが、公取は慎重検討するという答弁です。公取はいかなる学説を持っておるか。慎重ということばではわからぬですよ。今村君の話を非常に強く述べてそういう答弁をしておるが、公取はどっちの立場に立つのか。その点を明瞭にしてほしいと思うのです。
第55回 衆議院 商工委員会 第27号
○小笠委員 私は一言希望だけ申し上げるので、答弁はよろしいです。 現在の日本の石油業界ではいろいろ問題があると思うのでありますが、それらの問題の多くにつきましては、すでに同僚委員が触れられておりますが、まだ触れておらない点について一言申し上げておきたいと思うのは、日本におきまして、いわゆる石油の問題ではまず第一に量の問題が一番基本的であると考える。いわゆる安定的供給の道をいかに確保するか、こういう問題が第一であることは申し上げるまでもな…
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○小笠委員 これより会議を開きます。 私が年長のゆえをもって、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。