小畑哲夫
会議録に記録された「小畑哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 623 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会89 件・89%
- 通商産業・経済安定連合委員会8 件・8%
- 人事委員会3 件・3%
※ 全 623 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第1号
○委員長(小畑哲夫君) ちよつとお伝えして置きますが、資源庁の長官と電力局長は四時過ぎから司令部の方に行かなければならんということでありますから、御質疑がありましたら……。
第7回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第1号
○委員長(小畑哲夫君) ちよつとこちらへ……。
第7回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第1号
○委員長(小畑哲夫君) 安本長官並びに動力局長が見えておるのでありますけれども、もう時間の方の関係上説明を省略しまして、質疑があれば質疑で進んで行きたいと思います。質疑があればどうぞ………。
第7回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第1号
○委員長(小畑哲夫君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第7回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第1号
○委員長(小畑哲夫君) 速記を始めて。
第7回 参議院 通商産業・経済安定連合委員会 第1号
○委員長(小畑哲夫君) これにて連合委員会を閉じます。 午後四時五十二分散会 出席者は左の通り。 通商産業委員 委員長 小畑 哲夫君 理事 島 清君 玉置吉之丞君 委員 栗山 良夫君 中川 以良君 境野 清雄君 鎌田 逸郎君 宿谷 榮一君 結城 安次君 兼岩 傳一君 経済安定委員 委員長 佐々木良作君 理事 西川 昌夫君 帆足 計君 委員 和田 博雄君 川村 松助君 横尾 龍君 国務大臣 国 務 大 臣 青木 孝義君 政府委員 資源庁長…
第7回 参議院 通商産業委員会 第1号
○委員長(小畑哲夫君) 只今より委員会を開きます。 昨日の委員長及び理事打合会で打合せました通り、今国会におきまして前国会と同じく、電力問題と税制改革の問題についての調査承認の要求を出したいと思いますが、皆様の御意見は如何でしようか。
第7回 参議院 通商産業委員会 第1号
○委員長(小畑哲夫君) それではちよつと調査承認要求書を専門員の方に朗読して頂きます。
第7回 参議院 通商産業委員会 第1号
○委員長(小畑哲夫君) それではこれに基いて手続をいたします。本日の委員会はこれにて散会いたします。 午前十一時五分散会 出席者は左の通り。 委員長 小畑 哲夫君 委員 下條 恭兵君 小林 英三君 小杉 繁安君 境野 清雄君 阿竹齋次郎君 宇都宮 登君 鎌田 逸郎君 宿谷 榮一君 結城 安次君 兼岩 傳一君 事務局側 常任委員会専門 員 山本友太郎君
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) お諮りいたしますが、一般質疑が終れば逐條ご審議してもいいと思つておりますが、如何ですか。
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) それでは、只今からは逐條審議に移りたいと思います。
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) いずれ逐條に審議をいたしまして、又後で総話的な質疑を願つたらと、こう思つております。第一條。この法律の目的というところで如何でございましようか。第一條の「他の方法では保險され得ない事変、戰乱等に基く危險に対し」何々ということは、丁度第六條これに当るかと思うのですが、この点について一応御説明を聞きたいと思います。
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) 次の保險会社との契約、どうですか、第二條、第三條ですが、これについて御質疑をお願いたします。 保險会社と言いますのは一生命保險会社でもいいわけですか。
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) 一応逐條で行きたいと思いますので、保險される手形の種類、第四條、第五條について……今四條、五條に移つたわけですが、ちよつと逆戻りして三條に「政府の要請に基き」というところがあるわけでありますが、ここの御説明を願いたいと思います。第三條の「前條の保險会社は、政府の要請に基き輸出業者と、一定の保險事故により生じた損失をてん補する保險契約を締結することができる。これを一つ……。
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) それでは引続き第六條、第七條について御質疑を願います。
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) 第六條、第七條でバイヤーが破産したというような場合は、どういうことになるのですか。
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) 関連しまして第五号の「前各号に掲げるものの外、国外において生じた事由であつて、輸出契約の当事者の責に帰することができないもの」これの前回の御説明のときに、日貨排斥とかボイコツトが予想されると申されましたが、そのうちに今のバイヤーの破産というような問題も含んで考えたいということが、今の委員の御質問ですが、その点もう少しこの第五号の「前各号に掲げるものの外」ということは、どういうことが予想されるかという点だろうと思い…
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) じやそこへ進んで参ります。
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○委員長(小畑哲夫君) 又後程全体に亘つての御質疑を願うといたしまして、それでは第十條の保險の引受の制限及び第十一條の包括保險契約の解除等、これについて……。