小畑哲夫
会議録に記録された「小畑哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 623 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会89 件・89%
- 通商産業・経済安定連合委員会8 件・8%
- 人事委員会3 件・3%
※ 全 623 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 通商産業委員会 第5号
○委員長(小畑哲夫君) 只今鎌田委員の御発言の通り、実はこの委員会でこの調査承認の要求をいたします場合に、この税制改革という問題は大蔵委員会が主体になるべきものではあるが、或いは安本の委員会、丁度最近運輸委員会においてもこの問題の特別調査をやるというようなことを本会議で承認もしたようなわけでありまして、やがてこの委員会で或る程度の研究ができました場合には、他の委員会にも相談しましてですね、何か結論を見出したいとかように考えるのであります…
第6回 参議院 通商産業委員会 第5号
○委員長(小畑哲夫君) それでは本日のこの税制改革に関する問題はこれで打切りまして、この際お諮りいたしますが、今回工業技術庁から技術白書を公表することになつておりますが、公表前に当委員会で説明したいという申出がありましたので、この機会にそれを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 通商産業委員会 第5号
○委員長(小畑哲夫君) 御異議ないと認めます。それでは技術庁の長官井上さんが見えておりますから、承わることにいたします。
第6回 参議院 通商産業委員会 第5号
○委員長(小畑哲夫君) 何か御質疑がございましたら。
第6回 参議院 通商産業委員会 第5号
○委員長(小畑哲夫君) これにて本日は散会いたします。 午後三時十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 小畑 哲夫君 理事 廣瀬與兵衞君 玉置吉之丞君 委員 重宗 雄三君 平岡 市三君 小杉 繁安君 境野 清雄君 阿竹齋次郎君 鎌田 逸郎君 宿谷 榮一君 結城 安次君 下條 恭兵君 小林 英三君 国務大臣 通商産業大臣 稻垣平太郎君 政府委員 通商産業政務次 官 宮幡 靖君 通商産業事務官 (通商振興局 長) 岡部 邦生君 通商産業事務…
第6回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(小畑哲夫君) では只今より委員会を開会いたします。昨日の委員会で決定いたしました税制改革と産業振興対策に関する調査に基く税制改革の証人として、経団連の理財部長内山徳治君に出席を頂いておりますので、証言を得て、大いに参考にいたしたいと存じます。では証人の宣誓をお願いいたします。 〔総員起立、証人は次のように宣誓を行つた〕 宣 誓 書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 内山徳治
第6回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(小畑哲夫君) では証言をお願いいたします。
第6回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(小畑哲夫君) 証人にお答えしますが、丁度本会議が定刻に開かれるということを今申して来ましたのですが、委員の方にちよつと御相談しますか、あと質疑もあろうかとも思いますが、今日はとても委員会を続行できませんので、御希望があれば次回の委員会のときにもう一度御足労願つて進めてもと考えておりますが、如何でしようか。
第6回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(小畑哲夫君) それでは本会議が始まりましたから、今日はこれで一つ止しにして頂きまし……ではこれにて今日は散会いたします。 午後一時五十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 小畑 哲夫君 理事 島 清君 廣瀬與兵衞君 委員 小林 英三君 重宗 雄三君 中川 以良君 平岡 市三君 境野 清雄君 阿竹齋次郎君 宿谷 榮一君 証人 経済団体連合会 理財部長 内山 徳治君
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) これより委員会を開会いたします。最初に輸出品取締法の一部を改正する法律案につきまして国務大臣より提案理由の説明を求めます。
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) 速記を止めて……。 午後一時四十八分速記中止 —————・————— 午後二時四十四分速記開始
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) 速記を始めて……石油資源の開発状況について政府委員から御説明願います。
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) 輸入石油との関係というものは……
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) 何か石油並びに金属鉱業に関係して御質疑がございましたらこの際御発言願います。それでは提出法案について一應政府側にもう一度お尋ねいたしたいのですが、この会社法の一部改正案が結局政府の持株を譲渡するという途をお選びになるわけで、この制度の具体的な案と申しますか、どういう時期にどういう方法を以てお捌きになるか、それによつて国庫の收入を一面増したいというような提案理由でございますが、どの程度の見通しがありますか、そういう…
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) そういたしますとこの法律の狙いは、逆に考えましたときにそういう各会社が増資をしようという場合に、政府の財政支出をれによつて喰止めるというようなところに差当りの狙いがあるわけですか。
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) 何か御質疑はございませんか。
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) 質疑は終つたものと見て差支ありませんか。
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) 大体質疑の大半は終つたように思うのですが、如何いたしましよう。
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) 五つでございます。
第6回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(小畑哲夫君) 五法案について前回御承知の通り提案理由を承わりまして、今日尚それに詳細な質疑を重ねて参つて来たわけなんです。そこで尚質疑がございましたならば、次回に続行することにして、この程度で打切ろうかと思うので、こういう発言をしておるわけであります。