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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
2,645
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会95 件・95%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会5 件・5%

※ 全 2,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,645 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○小熊委員 大臣にちょっとお答えいただきたい。 これは一か国当たり五億前後なんですけれども、ちょっと事前に聞いたら、OSAの対象は、この島嶼国の中でも、フィジー、パプア、トンガです、軍隊があるから。もうフィジーはやっているということですが、今後、だから、パプアニューギニアとトンガになってくるんですけれども、この間、外務省の説明だと、まずパプアをやって、予算の制約があるので、その次はトンガだと言ったんですね。 でも、今お話しさせていただい…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○小熊委員 大使の発言で、首相の発言ではありませんが、トンガとしては早急に連携していきたいということでありますので、対応を是非お願いしたいと思いますし、こういう国々にコロナ前ですけれども行ったりしていて、やはり中国の台頭が著しいわけである。もちろん、中国も純粋に島嶼国の開発のためにやっている部分もないとは言えませんけれども、やはり覇権主義的なことが見え隠れするし、経済基盤も脆弱な国でもありますから、その小さな島の経済も多少めちゃくちゃに…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○小熊委員 さらに、PALMのメンバーの中にはフランス領もありますから、そういうところ、島嶼国だけじゃなくて、フランス領であっても大臣がいたりはしますけれども、島嶼国の連携の中には、やはりフランスとの連携も必要となってきますから、是非更に、限られた予算でありますけれども効果的になっていくように、しっかり連携を取ってやっていただきたいというふうに御提言を申し上げて、次の質問に移ります。 この委員会でも何回もやっていますが、今、東日本大震災…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○小熊委員 中国の外交部の、固有名詞はちょっと言えないんですけれども、数年前にちょっと意見を交わしたときに、我々だって科学的知見はありますよ、分かっています、これは政治問題なんですと言いました。今ほどもちょっと、さっきの質疑でもあったとおり、韓国の大統領も、もし最大野党の李在明さんが大統領になったら、はっきり言えば、福島に対するヘイトスピーチを繰り返していますから、あれはヘイトスピーチですよ、科学的根拠もない。大統領になったら収まるのか…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○小熊委員 外務省だけじゃなくて、歴代自公政権は、全員が復興大臣のつもりで頑張りますとその都度言うし、総理の所信では必ず福島の復興なくしてと。言葉はもう何回も聞いたのでいいんですよ、行動を起こしてもらえば。外務省もやる必要はあるんですよ。 国際会議、いろいろ福島優先でお願いします。大臣、どうぞ。

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○小熊委員 政府参考人にも来ていただいているので、中国は解禁に向けて動き出していますけれども、この間も中国大使館の方と意見を交換したら、ちょっと何か気になることを言っていたので、今後、時系列をちょっとお示しを、どういうふうに進んでいくのか、実際、解禁に向けてどういう時間軸になっているのか。 あわせて、SNSの中での風評被害というのは、本当にこれから、フェイクニュースとかも、選挙も我々は影響しちゃっているわけですから、取り締まるというわけ…

立憲民主党・無所属2024/12/18

216衆議院 外務委員会 第2号

○小熊委員 非常に教科書的な、優等生の答弁でありましたけれども。 まず、水産物のことに関しては、さっきから言っているように、政治力で、政治問題としてはいじられてきていたし、中国も科学的根拠と言っていて、じゃ、あんたらの指標は何だ、IAEAの枠組みしかないだろうと何年も前から僕は言っていたんですよ。それ以上の何かあんたらの物差しがあるのであれば示してこいよと。結局、IAEAの枠組みで中国はやるわけでしょう。分かっていていじってきていたから…

立憲民主党・無所属2024/10/04

214衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○小熊委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 ――――◇―――――

立憲民主党・無所属2024/10/04

214衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○小熊委員長 これより理事の互選を行います。

立憲民主党・無所属2024/10/04

214衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○小熊委員長 ただいまの高木啓君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・無所属2024/10/04

214衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○小熊委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井出 庸生君 高木 啓君 塚田 一郎君 中谷 真一君 下条 みつ君 西村智奈美君 和田有一朗君 山崎 正恭君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会

立憲民主党・無所属2024/06/21

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第6号

○小熊委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、全ての拉致被害者の即時一括帰国の実現を求めることに関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による拉致問題の早期完全解決を求める意見書外八件であります。 ――――◇―――――

立憲民主党・無所属2024/06/21

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第6号

○小熊委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・無所属2024/06/21

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第6号

○小熊委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・無所属2024/06/21

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第6号

○小熊委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・無所属2024/06/21

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第6号

○小熊委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十一分散会

立憲民主党・無所属2024/06/12

213衆議院 外務委員会 第14号

○小熊委員 立憲民主党の小熊慎司です。 まず、来月、東京で行われます第十回太平洋・島サミット、いわゆるPALM10についてお伺いをいたします。 第十回という節目になるわけでありますし、三十年近く取り組んできた島嶼国の発展に、こうした取組は大いに貢献をしてきたというふうに評価をするところでもありますし、度々紹介させていただいていますけれども、私の妻も協力隊でサモアに行っていたので、私も深く関わっているところであり、サモアと日本の友好議員連…

立憲民主党・無所属2024/06/12

213衆議院 外務委員会 第14号

○小熊委員 さらに、そのときに、この議題については、PALM10だけではなくて、今後もずっと恒常的にテーマとして設定をしてほしいという意見があったと聞いていますが、確認させてください。

立憲民主党・無所属2024/06/12

213衆議院 外務委員会 第14号

○小熊委員 とりわけ太平洋島嶼国地域は、かつては原水爆の実験場になった地域でもあるので、この点については非常に関心も高いと思いますので、正しい情報発信、理解を促進するために、このPALM10でも努力をしていただきたい。 一方で、次の質問にもちょっとつながってくるんですけれども、これは大臣にもちょっと答えていただく場面が出てくると思います。 島嶼国の中には、いいか悪いかは別にして、やはり中国の影響が強い国もあって、その中国の影響の強い国が…

立憲民主党・無所属2024/06/12

213衆議院 外務委員会 第14号

○小熊委員 中国はどうですか。