内閣官房拉致被害者・家族支援室長衆議院参議院
SPEAKER
小熊博
会議録に記録された「小熊博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 25 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房拉致被害者・家族支援室長
- 直近の発言日
- 2002/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 25 件の標本- 外務委員会6 件・24%
- 内閣委員会5 件・20%
- 行政監視委員会4 件・16%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会3 件・12%
- 法務委員会2 件・8%
- 厚生労働委員会2 件・8%
※ 全 25 件のうち直近 25 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
内閣官房内閣参事官2002/11/12
第155回 参議院 内閣委員会 第3号
○政府参考人(小熊博君) 中山参与は、本件は国として対応すべき問題である旨の発言をいたしております。これは、拉致問題とは日本国民が拉致されたという問題であり、帰国した拉致被害者の方々五人及びその御家族の帰国問題については、本人の意思も大事ではあるが、国家としてどのように対応するかをきちんと意思表示することがまず重要であるとの趣旨であり、永住帰国を目指すべきだとの発言はしていないと聞いております。 このような観点から、十月二十四日に発表さ…
内閣官房内閣参事官2002/11/06
第155回 衆議院 外務委員会 第3号
○小熊政府参考人 お答えいたします。 今回の北朝鮮に拉致された被害者の方々の帰国に際して必要とされる滞在費につきましては、例えば交通費、宿泊費、医療費のほか、長期滞在に伴って生活に必要となる物資購入のための経費を、内閣官房の既定の予算の中から支出することとしております。
内閣官房内閣参事官2002/11/06
第155回 衆議院 外務委員会 第3号
○小熊政府参考人 まだ滞在が継続しておりますので、今後、精算してお支払いすることになるかと思います。
内閣官房内閣参事官2002/11/06
第155回 衆議院 外務委員会 第3号
○小熊政府参考人 御家族がお支払いしていることはないというふうに聞いております。 具体的には、この全体の旅行を代理しているエージェントの方からお支払いをしているということでございます。
内閣官房内閣参事官2002/11/06
第155回 衆議院 外務委員会 第3号
○小熊政府参考人 はい。滞在が継続しているところでございますので、精算をした段階でお支払いするということにしております。