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自由民主党衆議院
総発言数
5,914
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,914 20 を表示
自由民主党1967/12/13

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 御異議がないと認めます。 —————————————

自由民主党1967/12/13

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 まず、篠田弘作君外四名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案について、提案者から趣旨の説明を求めます。松澤雄藏君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 次に、島上善五郎君外二名提出の、政治資金規正法及び公職選挙法の一部を改正する法律案について、提案者から趣旨の説明を求めます。島上善五郎君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 これにて両案に対する趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1967/12/13

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 次に、公職選挙法の改正に関する件について調査を進めます。 第五次選挙制度審議会の答申について説明を聴取することにいたします。降矢選挙局長。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 以上で説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十一分散会

自由民主党1967/12/04

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 ちょっとごあいさつを申し上げます。 私が再び本委員会の委員長に推薦いたされましたことは、まことに感謝にたえない次第でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1967/12/04

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1967/12/04

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 ただいまの古川丈吉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/04

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたします。 それでは委員長は、 大石 武一君 四宮 久吉君 渡海元三郎君 丹羽喬四郎君 福田 一君 島上善五郎君 堀昌雄君 門司亮君以上八名を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時九分散会

自由民主党1967/08/18

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○小澤委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、閉会中もなお審査を行なうことができますように、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○小澤委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 次に、島上善五郎君外四名提出の政治資金規正法及び公職選挙法の一部を改正する法律案について、議長に対し閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○小澤委員長 起立少数。よって、本案は、議長に対し閉会中審査の申し出をしないことに決しました。 なお、閉会中の委員派遣に関しおはかりいたします。 閉会中審査申し出案件が付託された場合において、現地調査の必要が生じました際には、委員を派遣し、調査をいたしたいと存じます。つきましては、派遣委員の人選、期間、派遣地、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/08/18

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○小澤委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1967/08/18

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○小澤委員長 この際、御報告申し上げます。本委員会に参考送付せられた陳情書は一件であります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

自由民主党1967/08/02

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 これより会議を開きます。 去る七月二十八日本委員会に付託になりました篠田弘作君外四名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————

自由民主党1967/08/02

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 まず、提案者から趣旨の説明を求めます。篠田弘作君。

自由民主党1967/08/02

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。

自由民主党1967/08/02

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 これから質疑に入ります。 本案に対し質疑の申し出がありますので、これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1967/08/02

56衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 次に門司亮君。