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自由民主党衆議院
総発言数
5,914
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,914 20 を表示
自由民主党1968/02/28

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 次に、島上善五郎君外二名提出の政治資金規正法及び公職選挙法の一部を改正する法律案について、提出者から趣旨の説明を求めます。島上善五郎君。

自由民主党1968/02/28

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 以上で三案の趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1968/02/28

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 次に、公職選挙法の改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡沢完治君。

自由民主党1968/02/28

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 伏木和雄君。

自由民主党1968/02/28

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十三分散会

自由民主党1968/01/30

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私は、今回重ねて公職選挙法の委員長に就任をさしていただきましたので、まことに感慨無量でございます。 私は御承知のとおりのものでございますから、何ぶんともによろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1968/01/30

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1968/01/30

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 ただいまの白浜仁吉君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/01/30

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって動議のごとく決しました。 それでは委員長は、 久野 忠治君 四宮 久吉君 渡海元三郎君 丹羽喬四郎君 福田 一君 島上善五郎君 西宮 弘君 岡澤 完治君以上八名を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会

自由民主党1967/12/20

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 篠田弘作君外四名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、島上善五郎君外二名提出の政治資金規正法及び公職選挙法の一部を改正する法律案、公職選挙法改正に関する件について、閉会中もなお審査を行なうため、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/20

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/12/20

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 この際、申し上げます。 請願の取り扱いにつきましては、先刻理事会において協議いたしましたとおり、この際、留保することといたします。 —————————————

自由民主党1967/12/20

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されております陳情書は二件であります。 自治大臣が御出席になるまで、暫時休憩いたします。 午前十時三十五分休憩 ————◇————— 午後零時五分開議

自由民主党1967/12/20

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 次に、岡沢完治君。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 次は、伏木和雄君。

自由民主党1967/12/20

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○小澤委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二分散会

自由民主党1967/12/13

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 これより会議を開きます。 自治大臣が出席せられるまで暫時休憩いたします。 午前十時三十五分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議

自由民主党1967/12/13

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、自治大臣より発言を求められております。これを許します。自治大臣赤澤正道君。

自由民主党1967/12/13

57衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 この際、おはかりいたします。 先ほどの理事会の協議によりまして、去る四日、本委員会に付託となりました篠田弘作君外四名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、及び昨十二日、本委員会に付託となりました島上善五郎君外二名提出の政治資金規正法及び公職選挙法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、それぞれ趣旨の説明を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕