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自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)衆議院
総発言数
1,387 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2001/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会67 件・67%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,387 件中 7 件を表示
自由民主党2001/03/30

第151回 衆議院 環境委員会 第7号

○小渕委員 言葉だけにならないように、ぜひ未来の夢のために御努力をお願いいたしたいと思います。 それでは、最後に大臣にお伺いいたします。 二十一世紀を迎えて、世界の環境大臣は、フランス、日本、アメリカと相次いで女性になりました。新世紀、環境省の発足、新体制のスタートを川口順子大臣で迎えられたことを私は大変うれしく思っております。環境と女性には親和性があるのではないかということも言われています。ただ、その中で、きょうのニュースを見ておりま…

自由民主党2001/03/30

第151回 衆議院 環境委員会 第7号

○小渕委員 長い目で考えていかなくてはならない問題が多く、その上、大変忍耐の要るお仕事ではないかと思います。しかし、やはり私自身、二十一世紀を担っていく世代の一人として、自然環境を守っていくということは本当に重要なことであると思います。 私がもし子供を産んだら、子供の世代、そしてその孫の世代、どんどん世代はかわってまいります。世代がどんどんかわっていっても、この美しい自然環境というものを残していけるために、私も微力ではありますが一生懸命…

自由民主党2000/11/10

第150回 衆議院 文教委員会 第2号

○小渕委員 自由民主党の小渕優子でございます。 本日は、このような貴重なお時間をいただきましたことを、大変ありがたく思っております。 私は、五年前まで大学生として学校教育を受けておりました。ですから、学生に近い立場から、また二十一世紀を担う世代の一人として、今後の子供たちの教育について大変関心を持っております。 今回、質問をさせていただけるということで、私は、自分の周りの方々、友人や学校の先生、教育関係で働く同世代の仲間、そして美容院の…

自由民主党2000/11/10

第150回 衆議院 文教委員会 第2号

○小渕委員 ありがとうございました。教育改革国民会議での最終報告を私も期待しております。 続きまして、教育改革国民会議の中で話し合われている子供たちの奉仕活動についてお尋ねしたいと思います。 教育改革国民会議の中間報告ではさまざまな提言が盛り込まれておりますが、特に奉仕活動を全員が行うようにするというこの提言については、社会的にも大きな議論を呼んでいるところです。これについては、人によっていろいろなお考えがあるでしょうし、教育改革国民会…

自由民主党2000/11/10

第150回 衆議院 文教委員会 第2号

○小渕委員 ありがとうございました。 私も、未来の輝かしい、美しい日本像というものを大事にしていきたいと思います。 次に、少し視点を変えて、学校教育の現場で子供たちに接する教員の研修の海外経験等について質問させていただきます。 教員という仕事は、たくさんの子供たちの人生に大きな影響を与える可能性のある、大変とうとい、そして重責あるお仕事と私は考えております。教員が子供たちに及ぼす影響は、知識や技能の教授にとどまるものではありません。それ…

自由民主党2000/11/10

第150回 衆議院 文教委員会 第2号

○小渕委員 ありがとうございます。せっかくの基金だと思いますので、いい成果を得られることを期待しております。 時間もないようですので、最後の質問をさせていただきたいと思います。 最後に、生涯学習について質問をさせていただきたいと思います。 現在、我が国の社会は、少子高齢化の進展やIT革命などにより、大きな変革の時代にあると考えられます。そのような中で、二十一世紀の我が国の社会において、私たちは、だれもがみずからの努力によって自分の未来を…

自由民主党2000/11/10

第150回 衆議院 文教委員会 第2号

○小渕委員 ありがとうございました。 時間が参りましたので以上で私の質問を終わらせていただきますが、二十一世紀を生きる子供たちの将来がはつらつとして輝かしいものであることを願いたいと思います。私も二十代の政治家として一生懸命真摯に取り組んでまいりたいと思いますので、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。