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自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)衆議院
総発言数
1,387
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2014/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会67 件・67%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,387 20 を表示
自由民主党2014/04/09

186衆議院 文部科学委員会 第11号

○小渕委員長 次に、井出庸生君。

自由民主党2014/04/09

186衆議院 文部科学委員会 第11号

○小渕委員長 次に、宮本岳志君。

自由民主党2014/04/09

186衆議院 文部科学委員会 第11号

○小渕委員長 次に、青木愛君。

自由民主党2014/04/09

186衆議院 文部科学委員会 第11号

○小渕委員長 次に、吉川元君。

自由民主党2014/04/09

186衆議院 文部科学委員会 第11号

○小渕委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会

自由民主党2014/04/08

186衆議院 本会議 第15号

○小渕優子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の主な内容は、インターネットを用いた無断送信等の差しとめを可能とするよう、紙媒体による出版のみを対象とする出版権制度を見直し、公衆送信等を行うことを引き受ける者に対しても出版権の設定を可能とするほか、視聴覚的実演に関する北京条約の実施のため、所要の措置を講ずるものであります。 本案は、去る三月二十七日本委員会に付…

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省大臣官房審議官渡辺克也君及び文化庁次長河村潤子君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中川正春君。

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 次に、鈴木望君。

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 次に、柏倉祐司君。

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 次に、井出庸生君。

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 次に、宮本岳志君。

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 次に、青木愛君。

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 次に、吉川元君。

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、著作権法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) —————————————

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、中根一幸君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、結いの党、日本共産党、生活の党及び社会民主党・市民連合の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。中川正春君。

自由民主党2014/04/04

186衆議院 文部科学委員会 第10号

○小渕委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕