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立憲民主・無所属参議院
総発言数
864
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会47 件・47%
  • 予算委員会32 件・32%
  • 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会13 件・13%
  • 憲法審査会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

864 20 を表示
立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○小沢雅仁君 財源もどうなるか分からない中でこの百七十八万円はやっていくというのは、全く理解できないですよね。 先ほど、総理、私たちの案に、じゃ、その税金を投入するのが本当に公平かという御答弁されておりましたけど、それ、そっくりお返ししたいと思いますね。そう思いませんか。だって、この七兆から八兆円ぐらい財源が掛かるというふうに言われているのに、それを、じゃ、どこから財源を捻出するのか分からない。もしかすると税金から持ってくる可能性もある…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○小沢雅仁君 この百三万円、百六万円、百三十万円、見直していくことは重要だと思います。ただ、やっぱりその大学生のお子さんがアルバイトをしなければならない、そしてその百三万円を超えると親御さんの税負担が増えてしまう。私は、子供さんが働ける時間を増やすということは、必ずしもそれは良いとは思いません。働けない、働かなくても済むような、親御さんの所得を増やしてあげることが大事だと思います。 そういった意味では、やっぱり賃金もしっかり上げていかな…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○小沢雅仁君 この問題だけで質問が終わってはいけませんので、いずれにしても、しっかりと我が党の案も含めて議論をしていただけるようにお願いをしたいと思いますし、百三十万円の壁はやっぱりこれ非常に大きな課題になってくるのは間違いありませんので、是非とも我が党の意見を取り入れていただけるように再度お願いを申し上げまして、次の質問に移りたいと思います。 まず、補正予算による対応の是非ですが、AI、半導体支援でございます。 今後、政府は、総合経済…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○小沢雅仁君 やはり本予算でしっかりとやっていくべきだというふうに思いますが、もうちょっと違う話をしたいと思いますけれど、この熊本に進出しておりますTSMCでありますけれど、この工場に近い大津町の地価上昇率が全国一位、前年比一九・四%増になりました。そして、工場周辺では、通勤時間帯、物すごい渋滞が発生している。まあ、その工場進出が地方経済にもたらすプラスの面というのは当然あるというふうに思いますが、このようなマイナス面もある。 今後、こ…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○小沢雅仁君 是非よろしくお願いをしたいと思います。 もう一点、AI・半導体産業基盤強化フレーム、これ、令和十二年度までに十兆円以上の支援を行うと、その財源も示しておりますけれど、ちょっと分からないところがあって、この財源について、財政投融資特別会計から複数年度にわたって繰り入れ、必要に応じてエネルギー対策特別会計で特会債を発行するとのことですけれど、その仕組みについて加藤財務大臣にお伺いしたい。 また、GX経済移行債等の活用を含めて、…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○小沢雅仁君 今基金の話をしたわけでありますけれど、一つ指摘をしておきたいということがあります。 今回、衆議院の方で、この補正予算修正案を提起、我が党がする質疑の中で、基金をめぐって、企業秘密などを盾に、与党には知らせている基金公募状況について、与党には知らせているのに野党には教えないという情報格差があらわになりました。 出すべき情報を出すことが、企業と与党、自民党の癒着、政治と金をめぐる腐敗を根絶するのに不可欠だということでございます…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○小沢雅仁君 終わりますが、いずれにしても、戦没者の遺骨が混じった土砂を使うというのは絶対あり得ない。そのことを強く申し上げて、私の質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。

立憲民主・社民・無所属2024/11/28

216参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○委員長(小沢雅仁君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました小沢雅仁でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

立憲民主・社民・無所属2024/11/28

216参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○委員長(小沢雅仁君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主・社民・無所属2024/11/28

216参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○委員長(小沢雅仁君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に梶原大介君、白坂亜紀さん、柘植芳文君、藤木眞也君、横沢高徳君、竹谷とし子さん及び梅村みずほさんを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会

立憲民主・社民・無所属2024/11/14

215参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(小沢雅仁君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、磯崎仁彦君が委員を辞任され、その補欠として進藤金日子君が選任されました。 ─────────────

立憲民主・社民・無所属2024/11/14

215参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(小沢雅仁君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主・社民・無所属2024/11/14

215参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(小沢雅仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主・社民・無所属2024/11/14

215参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(小沢雅仁君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

立憲民主・社民・無所属2024/11/14

215参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(小沢雅仁君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主・社民・無所属2024/11/14

215参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(小沢雅仁君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会

立憲民主・社民・無所属2024/11/11

215参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○委員長(小沢雅仁君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました小沢雅仁でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

立憲民主・社民・無所属2024/11/11

215参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○委員長(小沢雅仁君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主・社民・無所属2024/11/11

215参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号

○委員長(小沢雅仁君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に梶原大介君、白坂亜紀さん、和田政宗君、横沢高徳君、竹谷とし子さん及び梅村みずほさんを指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十六分散会

立憲民主・社民2024/06/19

213参議院 本会議 第28号

○小沢雅仁君 立憲民主・社民の小沢雅仁です。 会派を代表して、ただいま議題となりました地方自治法改正案に反対の立場で討論を行います。 反対の理由の第一は、大規模な災害、感染症のまん延など国民の安全に重大な影響を及ぼす事態であれば個別法に規定がなくても国が自治体に必要な対策を指示できるようにする、いわゆる補充的指示権などの特例は、想定できない事態をあえて想定したものであり、特例を規定するような法案の根拠となるべき立法事実がないことです。 …