小沢鋭仁
会議録に記録された「小沢鋭仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 住宅・不動産5 件
- 地方創生4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として環境省大臣官房長谷津龍太郎君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長伊藤哲夫君、環境省総合環境政策局長白石順一君、環境省地球環境局長寺田達志君、環境省水・大気環境局長鷺坂長美君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○小沢委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中和徳君。
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○小沢委員長 委員長として答弁といいますかお答えを申し上げたいと思います。 先般の委員長のあいさつの中でも申し上げましたように、公平公正な委員会運営を図っていきたい、この一語に尽きると思っております。また、いわゆる委員会の運営は、与野党理事の皆さん方、御苦労をいただくわけでございますが、そういった理事の皆さん方の御協議をしっかり踏まえてやらせていただくことを申し上げたいと思います。
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○小沢委員長 先ほども申し上げましたように、理事の皆さん方とよく相談をしてやらせていただきたい、こう思います。
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○小沢委員長 一言、では私からもお答えを申し上げたいと思います。 人事でございますので、田中委員のおっしゃる継続性というのはもちろん重要な話でありますけれども、その他いろいろな要素を勘案して、人事権者の菅総理初め今の執行部の皆さんがお決めいただいたことだ、こういうふうに思っているわけであります。松本新大臣あるいは近藤副大臣あるいは樋高政務官初め、大変皆さん御立派な方で、私としては、もう本当に後を託すことに全く心配なくお願いをしているわけ…
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○小沢委員長 それでは、質問者の方からそういうことで了解ということなので、また次回の機会にしたいと思います。 次に、江田康幸君。
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○小沢委員長 次に、齋藤健君。
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○小沢委員長 次に、太田和美君。
第176回 衆議院 環境委員会 第2号
○小沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、環境委員長に就任いたしました小沢鋭仁でございます。 御承知のとおり、環境問題には、地球温暖化対策、自然共生社会の実現、循環型社会の構築などの課題が山積しておりまして、我々はその解決に向け真摯に取り組まなければなりません。 また、現在、生物多様性条約COP10が名古屋で開催されておりまして、我が国は議長国として大きな役割を担っております。 このような…
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○小沢委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事木村たけつか君、橋本博明君及び齋藤健君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 大谷 信盛君 田島 一成君 吉川 政重君 及び 田中 和徳君 を指名いたします。 ————◇—————
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○小沢委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境の基本施策に関する事項 地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する事項 公害の防止及び健康被害の救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたい…
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○小沢委員長 次に、環境大臣松本龍君、環境副大臣近藤昭一君及び環境大臣政務官樋高剛君より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松本環境大臣。
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○小沢委員長 次に、近藤環境副大臣。
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○小沢委員長 次に、樋高環境大臣政務官。
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○小沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十四分散会