小此木八郎
会議録に記録された「小此木八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,712 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 2013/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災28 件
- デジタル行政16 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会78 件・78%
- 内閣委員会、外交防衛委員会連合審査会17 件・17%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会4 件・4%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○小此木主査 これにて辻清人君の質疑は終了いたしました。 次に、宮崎謙介君。
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○小此木主査 これにて宮崎謙介君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして経済産業省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 本分科会関係各位の御協力に心から感謝を申し上げます。 また、政府におかれましても、長時間お疲れさまでございました。 これにて散会いたします。 午後五時五十分散会
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小此木主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いいたします。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行うことになっております。 平成二十五年度一般会計予算、平成二十五年度特別会計予算及び平成二十五年度政府関係機関予算中経済産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。茂木経済産業大臣。
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小此木主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小此木主査 この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中田宏君。
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小此木主査 これにて中田宏君の質疑は終了いたしました。 次に、三日月大造君。
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小此木主査 これにて三日月大造君の質疑は終了いたしました。 次に、井出庸生君。
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小此木主査 これにて井出庸生君の質疑は終了いたしました。 次に、宮沢隆仁君。
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小此木主査 これにて宮沢隆仁君の質疑は終了いたしました。 次に、寺島義幸君。
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小此木主査 これにて寺島義幸君の質疑は終了いたしました。 次に、辻元清美君。
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小此木主査 辻元君、もう質疑時間が終わっております。
第183回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小此木主査 これにて辻元清美君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十五日月曜日午前九時より開会し、引き続き経済産業省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○小此木委員 おはようございます。自民党の小此木八郎です。 福島県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、山本有二委員長を団長として、理事萩生田光一君、長妻昭君、石田祝稔君、委員秋元司君、石川昭政君、菅家一郎君、坂本剛二君、中山泰秀君、辻元清美君、小熊慎司君、坂本祐之輔君、佐藤正夫君、宮本岳志君、私、小此木八郎の十五名であります。 去る三日、現地において、松本幸英楢葉町長との懇談…
第183回 衆議院 予算委員会 第9号
○小此木委員 おはようございます。総理、お疲れさまでございます。私は、自民党の小此木八郎です。 総理とは、平成五年に初めて当選をさせていただいて、もう二十年になります。野田先生が今四十年といいますから、すごいなと思いながら質問を聞かせていただきましたが、安倍総理は、そういう意味で私たち同期の中では出世頭なんですね。だから、本当に頑張ってもらおう、こういうふうに思っています。 一方で、私は、みずからの力不足、不徳で落選を経験しまして、この…
第183回 衆議院 予算委員会 第9号
○小此木委員 ありがとうございました。 毛並みの話は別といたしましても、やはり、今おっしゃったように、地方に権限を委ねる以上は、地方もしっかりと構えておく、用意しておく、不備のないように備えておくということが私は大事だという意味で、今の総理の答えを基本的な考えといたしまして、総務大臣、その方向性を踏まえて、これから実際に具体的にどのように地方分権改革というものを進めていくおつもりなのか、あわせてお答えいただきたいと思います。
第183回 衆議院 予算委員会 第9号
○小此木委員 問題意識は、安倍内閣は日本経済の再生というものについて本当に大きな責任を負っている、こういうふうに思います。三本の矢、金融政策、財政出動政策、そしてその後につながるように成長戦略というものをしっかりと考えて、それを行っていかなきゃいけないということであります。 例えば、地方に補助金や交付金を配分する、分配をするというだけでは、やはり先ほどの野田先生の、無駄であるか無駄でないかという議論が起こってくるわけでありますけれども、…
第183回 衆議院 予算委員会 第9号
○小此木委員 そこで、使い勝手が悪い、あるいは複雑になってしまったということだけで済ませてはならないのかなということも思っていました。 経済政策、財政出動によって民間需要の不足を補う、これは経済の成長、今からスタートとして必要なことだというふうに思いますが、一方で、地方自治体の間には、財政力だけじゃなくて、マンパワーを初めとして大きな格差があるということも事実で、国から地方へと、今問題となっている交付金等、財源不足を補っても、残念ながら…
第183回 衆議院 予算委員会 第9号
○小此木委員 ぜひ、そういう思いで頑張っていただきたいと思います。 震災から二年がたちまして、多くの方々が本当に今、一生懸命いろいろなところで力を尽くしておられます。 一つ、震災があった直後、やはり地域からいろいろな支援物資が送られまして、小野寺大臣も御地元ですからうなずいておられますけれども、全国からいろいろな支援物資が送られた。それも人々からの気持ちなんですけれども、結局、その支援物資を、拠点としてどういうふうに納めようか、あるいは…
第183回 衆議院 予算委員会 第9号
○小此木委員 この話は、私はよく知っているんですけれども、委員各位やテレビをごらんの皆様にはまだ伝えられていないところも多いかと思って、あえてお聞きをいたしました。 とにかく、人口の減少というものがこれから始まっていく中で、山口県で久しぶりに同窓会を開くと年々人が減っていくということが現実としてある、もうちょっと、自分たちの生まれた国を自分たちの力で、しっかりといいまちづくりをしていこうじゃないかというメッセージを送っている歌だと思うん…
第183回 衆議院 予算委員会 第9号
○小此木委員 終わります。ありがとうございました。