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自由民主党参議院
総発言数
1,246
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会48 件・48%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,246 20 を表示
自由民主党1955/12/08

23参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) ちょっとお諮りいたしますが、今、官房長官は閣議を控えて大へん急いでおられるそうでありますから……。

自由民主党1955/12/08

23参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) お諮りいたしますが……。

自由民主党1955/12/08

23参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) お諮りいたしますが、給与担当の自治庁長官にまたきてもらわなければならないと思うのですが、官房長官は閣議の関係で急いでおられますから一つお含みの上……。

自由民主党1955/12/08

23参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 承知いたしました。ほかに質問もございませんでしょうか……なければ本日はこれで散会いたします。 午後零時四十一分散会 ――――◇―――――

自由民主党1955/12/05

23参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(小柳牧衞君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 開会に当りまして一言ごあいさつ申し上げます。 私は、このたび皆様の御推薦によりまして委員長の重責をけがすことに相なりました。浅学非才の上に何ら経験もございませんので、一に皆さん方の御指導、御支援によってその責めを果したいと念願しておるような次第であります。何とぞよろしくお願いいたします。 —————————————

自由民主党1955/12/05

23参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(小柳牧衞君) 理事の補欠互選の件を議題といたします。 ただいま本委員会の理事の数は四名のところ、委員の異動に伴いまして三名が欠員となっております。これが補欠互選は成規の手続きを省略いたしまして、便宜その指名を委員長に御一任願うことにして御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/05

23参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。それでは理事に野本品吉君、千葉信君及び廣瀬久忠君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/05

23参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会においては、従来国家公務員制度及び恩給に関する調査、国家行政組織に関する調査及び国の防衛に関する調査を行なってきたのでありますが、今期国会も同様の調査を進めたいと存じますので、これら問題に関する調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/05

23参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の案文の作成及び手練等は委員長に御一任願いたいと存じますが、郷異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/05

23参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 これをもって本日は散会いたします。 午前十一時五十三分散会

日本民主党1955/10/12

22参議院 地方行政委員会 閉会後第6号

○小柳牧衞君 私は新潟の災害につきまして政府の所信をお伺いいたしたいのでありますが、災害が発生いたしますると、政府並びに政党方面から寄せられた御好意に対しましては、特殊の関係がある自分といたしましても感謝にたえないのでありまするが、将来これにつきましては一そう好意ある理解のもとにやっていただかなければならぬと思いますので、そういう立場におきまして政府の所信を二、三お伺いいたしたいと思うのであります。 災害が終りますると直ちに、御承知のよ…

日本民主党1955/10/12

22参議院 地方行政委員会 閉会後第6号

○小柳牧衞君 この法律の適用の促進につきまして、いろいろ関係者に申し上げた際にも話があったのでありまするが、これは法律をもってその適用を決定するということになっておるのでありまして、今回のように近く国会が開かれるというようなことが予想される時期においては適当でありまするけれども、そうでない場合においてはずいぶん不便であると思うのでありますが、そういうようなことにつきまして立法上何かお考えになる点はないでしょうか。

日本民主党1955/10/12

22参議院 地方行政委員会 閉会後第6号

○小柳牧衞君 この法律の適用は、今お話しのように、戦災によるものでありまするけれども、その後この法律を適用した過去の事例にかんがみましても、また今回私どもが直面した災害につきましても、臨時立法ではなく恒久的の立法にして、しかも国会のない場合には何か適切な処置のできるような立法処置を講じておくことが必要ではないかと思うのでありまして、その点につきまして目下考究中であるというのならば、まことにけっこうですから、その点について一そう進めていた…

日本民主党1955/10/12

22参議院 地方行政委員会 閉会後第6号

○小柳牧衞君 ただいまの御答弁によりまして了解いたしましたが、今のことはぜひ適当な方法で周知するように当局におかれても処理せられるようにお願いいたしたいと思います。 なお少し話は違いますが、ついででありますから伺っておきたいのですが、これは土地の底面整理の問題でありまするが、新潟にはちょうど中央にかなり大きな地積を刑務所がとっておるのであります。従来といえどもその移転についてはだいぶ市民の声もあったのでありますが、今度区画整理によって住…

日本民主党1955/10/12

22参議院 地方行政委員会 閉会後第6号

○小柳牧衞君 次に交付税の問題でありまするが、先ほど西郷委員から御質問がありまして大体了承したのでありまするが、なお一応念を押しておきたいと思うのですが、新潟は御承知のように、非常に財政が苦しいわけなんでございまするが、今度の災害につきましても、歳入の欠陥と歳出の臨時の支出というようなことで、約三億五千万ばかり出る見込みのようでございます。従って、交付税の早期交付並びにこの特別交付金の算定については、これらの事情を十分御考慮願いたいと思…

日本民主党1955/10/12

22参議院 地方行政委員会 閉会後第6号

○小柳牧衞君 次に住宅のことについて簡単にお尋ねいたしたいと思うのでありますが、住宅は先ほども御説明あったと思いまするが、県と市で公営住宅を作ることになっておりまするし、その関係上国庫の補助金を要望しておりまするが、これはどうしても出していただきたいと思うのでありまして、そのほか国庫融資等についても便宜をはかっていただきたいと思いまするが、この国庫補助についての見通しはいかがでございましょうか。

日本民主党1955/10/12

22参議院 地方行政委員会 閉会後第6号

○小柳牧衞君 今度の災害者の、業種別にしまするといろいろありまするが、特に目立って大きいのは旅館であると思います。三分の一を焼失いたしまして、しかも一流、二流という部類のものが焼けたようでありまして、旅館の公的の機能といいますか、公的の役割り等を考えまするというと、これは十分に考慮しなければならぬと思いまするし、ことに旅館は本建築ができなければ営業も開始できないことと思いまするので、他の商店、店舗とはよほど違うと思うのでありますが、こう…

日本民主党1955/10/12

22参議院 地方行政委員会 閉会後第6号

○小柳牧衞君 旅館については特別の方法がないという話でありますが、申すまでもなく、この旅館の建物の全部は店舗に当るようなものであって、特殊の要求であって、しかも旅館の公的の役割等も考えられまして、十分御研究願いたいと思うのであります。 次に土地区画整理のことについて伺いたいのでありまするが、土地の区画整理については、街路整理であるとか、あるいは水路の埋め立てであるとか、あるいは公園緑地の確保であるとか、防火施設であるとか、まあこういうよ…

日本民主党1955/10/12

22参議院 地方行政委員会 閉会後第6号

○小柳牧衞君 ぜひ大蔵省との折衝について、十分な予算を取っていただくようにお願いをしたいのですが、なおこの機会におきまして、火災とは少し違いますけれども、自然関連することにもなりますので、今工事中であります新潟の海岸決壊の費用の負担について政府のお考えをお聞きしたいのでありますが、この海岸の決壊の理由につきましては学者間にもいろいろ意見があるようでありますけれども、大体の意見といたしましては、国の工事されました西突堤の建設工事や大河津分…

日本民主党1955/10/12

22参議院 地方行政委員会 閉会後第6号

○小柳牧衞君 今の問題はいろいろお話しのあった通り、非常に緊急であり重大だと思うのです。今までの計画等は私は専門家でないからわかりませんけれども、専門的見地において相当検討を要する点もあるのではないかと思いまするし、予算総額等においてもこれじゃ足りないんじゃないかというような感じもするのであります。工事の性質に考えまして、これはどうしても国の力でやるのが本筋と思うのでありまして、そのために立法的の措置を講ずる必要があるならば、急速に御研…