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自由民主党参議院
総発言数
1,246
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/09/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会48 件・48%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,246 20 を表示
自由民主党1967/09/07

56参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○小柳牧衞君 最後に一つお尋ねしたいのですが、これは杉山君も言われたのですが、個人の災害です。これは昨年の水害のときにも私は十分お願いもし、意見も述べてありまするから、繰り返しません。要するにこの民主主義の政治のあり方から考えても、また災害基本法の条文に照らしましても、また激甚法の条文に照らしましても、また基本法の審議の過程においてのいろいろの意見を参酌いたしましても、また両院における附帯決議等を考えましても、これは当然やるべきものであ…

自由民主党1967/09/07

56参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○小柳牧衞君 いまの御答弁は、ちょっと私にはどうかと思うのですけれども、要するに個人災害について検討しているというのですから、一日も早く結論出るようにやっていただきたいというわけなんです。その他の法令によって、あるいは社会保障によって個人の災害を幾らか緩和する道もありましょうけれども、それはそれとして、この基本法に基づくところの個人災害について検討をやってもらいたいと、こういうことでありますから、ぜひ早く結論の出るようにしていただきたい…

自由民主党1967/07/27

56参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまから沖繩問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長者のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1967/07/27

56参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまの林田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/27

56参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山本利壽君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔山本利壽君委員長席に着く〕

自由民主党1967/07/27

56参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまから公職選挙法改正に関 する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちま して私が選挙管理者となり、委員長の互選をない ます。 つきましては、互選の方法はいかがいたします か。

自由民主党1967/07/27

56参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまの秋山君の御動議に御異 議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/27

56参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 御異議ないと認めます。 それでは、高橋文五郎君が互選されました。 (拍手) ————————————— 〔高橋文五郎君委員長席に着く〕

自由民主党1967/02/21

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまから沖縄問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長者のゆえをもちまして、私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1967/02/21

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまの稲葉誠一君の動議に御異議ございませんか。

自由民主党1967/02/21

55参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○小柳牧衞君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山本利壽君を指名いたします。(拍手) —————————————

自由民主党1966/12/20

53参議院 地方行政委員会 第1号

○小柳牧衞君 本特例法案を審議するにあたりまして、まず第一に新大臣に対しまして、選挙の基本的な問題について一、二お伺いいたしたいと思います。 御承知のように、今日選挙近しという声は全国至るところに広がっていることと思います。したがって、地方の状況を見ますると、立候補者たらんとする側においては、ずいぶんいわゆるサービスを十分にやっておる。しかも、それがともすると、事前運動の制約に反するようなことまでもやっておりますし、また一面、選挙人にお…

自由民主党1966/12/20

53参議院 地方行政委員会 第1号

○小柳牧衞君 ただいまの大臣の御所信を了承いたしましたが、これは単にことばの上の問題ではなく、現実にそれがあらわれるように一段と御精進あらんことをお願いする次第であります。 次に事務的なことを少しお尋ねいたしたいと思うのでありますが、この特例法の対象となっておる選挙の件数は、団体の種類ごとにどれくらいある見込みでございますか、それが一つ。 それから、選挙を統一するにあたり、任期が三月から五月までに満了するものを対象としておりますが、ずい…

自由民主党1966/12/20

53参議院 地方行政委員会 第1号

○小柳牧衞君 この特例法が実行されますというと、六大市の選挙と府県の選挙を同じ日に行なうことが、最も多い場合では、府県知事、府県会議員、市長、市町村会議員、四つも同時に行なうことになるのでありまして、先ほど提案理由の説明によりまするというと、円満なる施行と施行の経費を節約する云々と言われたのでありますが、なるほどそういうことも考えられますが、しかし、他面、この結果、選挙の管理に混乱を来たすことが予想されるのでありますが、何ゆえにこれを同…

自由民主党1966/12/20

53参議院 地方行政委員会 第1号

○小柳牧衞君 この特例法案は、任期満了による期日を統一して行なうというのが目的であると思うのですが、これ以外の、解散であるとか、あるいは長の退職等、あらかじめ予期のできない理由によって行なわれる選挙までも統一選挙に含めようとするのはどういう理由ですか。御説明願います。

自由民主党1966/12/20

53参議院 地方行政委員会 第1号

○小柳牧衞君 この特例法を適用した場合、三月及び四月に議員及び長の任期満了する地方公共団体では、相当の期間にわたって議員も長も存在しないということがあり得るわけだと思います。この場合、何ら弊害がないでしょうか。重要な地位の者が長い問欠員になっているということは相当支障があるのではないかと思うのですが、何ゆえに任期延長の措置をとられなかったのでありますか。その点を承りたいと思います。

自由民主党1966/12/20

53参議院 地方行政委員会 第1号

○小柳牧衞君 この法案の第六条によりますというと、選挙の手続その他その執行に関し、特に必要があるときは政令でやる、こうなっておりますが、大体政令にはどういうことを見込んでおられるのでありますか、一応承りたいと思います。

自由民主党1966/12/20

53参議院 地方行政委員会 第1号

○小柳牧衞君 附則についてちょっとお伺いしたいと思うのですが、今度修正された附則によりますというと、「当該市町村の議会の議員としての在職期間の取扱いについては、その者は、政令で定めるところにより、当該退職に係る議員の任期満了の日まで引き続き当該議員として在職したものとみなす。」、こうなっておるのですが、政令でどういうことを定めるのですか。この任期延長については、先ほどもちょっと御説明などあったようですが、権利の場合と義務、責任に関する部…

自由民主党1966/08/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○小柳牧衞君 私は、新潟のいわゆる七・一七の水害を中心として若干の御質問を申し上げたいと思います。 まず、あの未曽有な水害が、幸いに関係者の非常な努力によりまして、水どめ工事並びに冠水についはほぼ目的を達しましたことを、非常に喜んで敬意を表する次第であります。今後災害の措置につきましては、重大ないろいろの問題があるのでありまして、これらについて政府の所信をお聞きいたしたいと思います。 まず第一に、われわれが一番先に要望したところの激甚法…

自由民主党1966/08/09

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○小柳牧衞君 激甚法の適用ということは、申すまでもなくこれから災害復旧の施策をする場合においての基本的なものでありますが、どうしても一日も早くやってもらいたいと、強くこれは要望するものでございます。これは何を差しおいても、この問題が解決しなければ今後の施策の計画が立たないことになりますから、ぜひ早くやっていただきたいと思いますが、いまの激甚法の適用に関連いたしまして、私はここに個人の被害と基本法との関係についてお伺いいたしたいと思います…