P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、本案に対しては、衆議院において修正されておりますので、この際、衆議院の修正にかかる分について、修正案提出者、衆議院議員澁谷直截君より説明を聴取いたします。

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 委員の異動についてお知らせいたします。本日、村上春藏君が委員を辞任され、その補欠として井川伊平君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 速記をやめて 〔速記中止〕

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 速記を起こして。 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 委員の異動についてお知らせいたします。本日、小平芳平君が委員を辞任され、その補欠として鈴木一弘君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 医療金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言願います。別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もないようでありますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 医療金融公庫法の一部を改正する法律案(閣法第四二号)を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 次に、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案、(内閣提出、衆議院送付)(閣法第二〇号)及び原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案(第四十六回国会参第一四号)を一括して議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言願います。別に御発言もなければ、内閣提出、衆議院送付の原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案につきましては、質疑は尽き…

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。−別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 原子爆弾被爆者の医療等に関する法律の一部を改正する法律案(閣法第二〇号)(衆議院送付)を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) ただいま述べられました丸茂君提出の附帯決議案を議題といたします。 丸茂君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 全会一致と認めます。よって丸茂君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、神田厚生大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許可いたします。神田厚生大臣。