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日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 社会保障制度に関する調査及び労働問題に関する調査のため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間などは、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成なども、便宜、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 精神衛生法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より、本案に対する提案理由の説明を聴取いたします。神田厚生大臣。

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 次に、本案に対しましては、衆議院で修正されておりますので、この際、衆議院の修正にかかる部分について、修正案提出者、衆議院議員小沢辰男君より説明を聴取いたします。

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 本案につきましては、一応提案理由と修正案の説明聴取にとどめます。 —————————————

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、本案に対し、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 大臣、さっきの質問に関連して、通勤に対して、公務員並びに会社では、いま通勤手当というのを出しておりますね。退勤も同じような意味ですよ、仕事を終わって家に帰る。通勤並びに退勤のときの傷害に対する補償については、労働者の中で熱烈なる要請があるわけですが、大臣の御見解を聞かしていただきたいと思います。

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 大臣、前の問題に関連するのですが、自分の責任による脊損病患者が労災病院なんかに入った場合、公的なものと非常な差があるのですから、以前から何とか補償できないかという要求があるのですが、お考えなり、その後の具体的な措置があれば見解をお聞きしておきたいと思います。

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) いまの前の藤田委員の質問に関連して、白ろう病のやつの適用が、労働省だからはっきり言えないかもしれないけれども、障害等級の適用を引き上げたように聞いているのだけれども、どうなんですか。

日本社会党1965/05/19

第48回 参議院 社会労働委員会 第21号

○委員長(小柳勇君) 本案に対する質疑は、一応この程度にとどめます。 暫時休憩いたします。 午後五時二十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。五月十七日、鹿島俊雄君が委員を辞任され、その補欠として村上春藏君が選任されました。 —————————————

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案について、前回に引き続いて質疑を行ないます。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 林君、ちょっと答弁のほうをお願いいたしますから……。

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 私から質問するのですけれども、この間、おぎゃあ献金の贈呈式に行ったら、その研究費として早稲田の先生かに二百万か贈呈をしておったが、このお話になった五百万というのは、全国で五百万ですか、一年間。

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) それから、もう一つ、トロント市の身体不自由児の学校を見てきたのですけれども、いま言っておる重度身体障害児と障害者と一緒に考えておるようですけれども、障害児の教育の問題は、これは厚生省でないかもしれませんけれども、文部省とどういう関連でやっておるのですか。

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 北九州市で、九月一日から肢体不自由児を収容する学校、施設の中の学校をやろうと思って、いま市長が一生懸命やっているのですが、厚生省でもこれを把握していますね、情勢は。

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 九月一日から開設したいということで一生懸命努中しているから、すぐ調べて援助してください。いろいろ手助けしてください。

日本社会党1965/05/18

第48回 参議院 社会労働委員会 第20号

○委員長(小柳勇君) 私から、最後に、国民年金のことで伺います。年金局長、きのうこの資料をつくっていただきましたから、これを一問だけ私質問いたしますが、いま一般の年金、特に旧令のやつは二万四千円が福祉老齢年金の支給制限ですが、このできた根拠と、これは早急に是正しなければならぬと思うのですが、それをお聞きしておきたいと思います。