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日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 —————————————

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) 次に、医療に関する件について調査を行ないます。本件に関し、御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) いまのに関連して、私もちょっと大臣に質問しておきますが、この間の春の予算委員会で前の厚生大臣に質問しましたときに、本年度の予算書にはブランクがありまして、医業実態調査の費用が計上してなかった、したがって、それは大臣の答弁によって、ちょっと忘れましたが、三千万円かつけますという答弁をされましたが、そのときに、いまもそうですけれども、非常に実態調査を必要とする委員の意見の思想の中には、医療費が安いから医者が非常に苦しい…

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) その次の問題に入ります前に、丸茂委員が質問されました人事院勧告が実施された場合に、国立病院及び県立病院の財政はどうなるか、この質問に対して、いま医務局次長が参りましたから、答弁をいたさせます。

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) それでは、次に資料でも出してください。

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 —————————————

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) 次に、新潟の水銀中毒に関する件の調査を行ないます。本件に関し、御質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) 関連して。水俣病もまだ学者の意見が分かれていて、はっきりした結論が出ないけれども、あれが発生して、今までに厚生省なり通産省の研究の予算などはトータルどのぐらい使っているのですか。

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) あれが発生して十数年になるのに、何千万ぐらいの予算でどうなるかという気がするのです。今年度幾ら計上しておりますか、さっき説明した中では。

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) さっき丸茂委員の発言にあったように、人の命は地球よりも重いといわれているのに、十数年かかって原因がわからないようなことでなく、もっと研究費を使ってやるべきだと思うが、ひとつこの次に正式に議題になるときに問題にしましょう。

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十五分散会

日本社会党1965/09/30

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳勇君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、当委員会が行ないました厚生及び労働行政の実情調査のための委員派遣について、それぞれ派遣委員から御報告を願います。 まず、第一班近畿班、大阪府及び和歌山県の御報告を願います。

日本社会党1965/09/30

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳勇君) 次に第二班、東北班、山形県及び秋田県の御報告を願います。

日本社会党1965/09/30

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳勇君) 以上で派遣委員の報告は終わりました。 なお、ただいまの御報告に関し、御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/09/30

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑はこれをもって終了いたします。 ただいま御報告ございました第二班からは、別途、文書をもって山形県及び秋田県における要望事項が提出されておりますが、これを本日の会議録の末尾に掲載することに、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕

日本社会党1965/09/30

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――

日本社会党1965/09/30

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳勇君) それでは、労働問題に関する調査を議題といたします。 まず、公務員給与に関する件について調査を行ないます。本件に関し、御質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1965/09/30

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

日本社会党1965/09/30

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳勇君) 次に、手回り品運搬営業人の雇用及び労働条件に関する件について調査を行ないます。 本件に関し、御質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1965/09/30

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(小柳勇君) 運輸省鉄道監督局国有鉄道部業務課長馬渡君が見えておりますから、何かあったら御答弁願います。