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日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/10/26

第50回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 参考人の皆さまに申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見の御開陳を賜わり、ありがとうございました。本委員会といたしましては、皆さまの御意見を参考とし、国会の立場からガン対策の確立と推進に努力を傾注してまいりたいと存じます。なお、本件に関する資料の収集などに御協力をお願いするとともに、御要望の点などがございましたならば、本委員会に…

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 まず、社会保障制度に関する調査を議題とし、ガン対策に関する件について調査を行ないます。政府の説明を聴取いたします。

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) 本件に関し、御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) ちょっと若松君の答弁に関連して私から質問しておくが、結核と違って、ガンは非常に金がかかるむずかしい病気であるから、なかなかまだ対策も容易でないとおっしゃったが、厚生大臣、来年の結核の予算が三百七十六億円要求してある。ガン対策は三十億ちょっとですね。金がかかるにかかわらず、なぜ要求が十三分の一ぐらいの要求しかしてないのか、この点いかがですか。

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) また委員の質問を聞いた上で質問しましょう。

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) 大臣ね、いまの大橋委員の質問が一番ポイントだと思うのですが、一つは、結核よりももっと重要に考えて厚生省は対策をなぜ立ててくれないかという点、もう一点は、貧富の差によって治療を受ける度合いが異なってはたいへんだ、この二点をいま大橋委員は質問されたのですが、これが一番ガン対策に対する厚生省の取り組みの柱だと思いますが、その点もう一回御答弁願います。

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) いまの徳永君の質問に、いまの答弁に加えて、委員長のほうで、調査室で調べている資料を記録にとどめておきますが、がんセンターにおける三十九年度の平均医療費、入院患者が一日三千二百十二円、平均在院五十五日、総計いたしまして十七万六千六百六十円。外来の患者が一日千七百七十一円、平均五日、八千八百五十五円。これは、がんセンターの統計を付言しておきます。

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) いまの調査資料について、医務局次長。

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) 木村さんのほうはよろしゅうございますか。

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 —————————————

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 ガン対策に関する件の調査のため参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/19

第50回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時五十三分体感 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1965/10/07

第50回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(小柳勇君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会では、従来から、社会保障制度に関する調査及び労働問題に関する調査を取り上げてまいっておりますが、今期国会開会中も、社会保障制度に関する調査及び労働問題に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

日本社会党1965/10/07

第50回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/07

第50回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1965/10/07

第50回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(小柳勇君) 次に、定例日につきましておはかりいたします。 本委員会の定例日につきましては、一応従前どおり火曜日と木曜日とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/10/07

第50回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、次回の委員会につきましては委員長に御一任願うこととし、追って公報をもってお知らせいたします。 別に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十時十分散会

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 社会保障制度に関する調査を議題といたします。 まず、昭和四十一年度厚生省関係予算概算要求に関する件について調査を行ないます。政府の説明を聴取いたします。戸沢会計課長。

日本社会党1965/10/01

第49回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(小柳勇君) 本件に関し、御質疑のある方は、順次御発言を願います。