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自由民主党農林政務次官衆議院参議院
総発言数
1,031
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1957/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 物価等対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 国土総合開発特別委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,031 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,031 20 を表示
自由民主党1957/03/14

26衆議院 農林水産委員会 第11号

○小枝委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会 ————◇—————

自由民主党1957/03/13

26衆議院 本会議 第20号

○小枝一雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及びその結果について御報告申し上げます。 本案は、昨年夏季における異常気象のため、北海道を初め東北、北陸その他の地域において未曽有の冷害が発生し、また、八月から九月にかけて本邦を襲った数次の台風により、九州、中国及び四国等の地域の農作物はかなりの被害をこうむったのであります。特に、これら災害による水稲の被害には著しいものがあり、これがため、北海道を…

自由民主党1957/03/13

26衆議院 農林水産委員会 第10号

○小枝委員長 これより会議を開きます。 農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案及び天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたし審査を進めます。質疑を続行いたします。田口長治郎君。

自由民主党1957/03/13

26衆議院 農林水産委員会 第10号

○小枝委員長 芳賀委員、田中自治庁長官が御出席ですが、お急ぎのようですから、この際御質疑を願います。

自由民主党1957/03/13

26衆議院 農林水産委員会 第10号

○小枝委員長 細田綱吉君。

自由民主党1957/03/13

26衆議院 農林水産委員会 第10号

○小枝委員長 伊瀬君の御発言の趣旨については適当な機会にさよう取り計らいたいと存じます。 それでは暫時休憩いたします。午後は本会議の都合によりまして開会することといたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 これより会議を開きます。 第二十五回国会より継続審査になっております笹山茂太郎君外七名提出、昭和三十一年の災害による被害農家に対する米穀の売渡の特例に関する法律案を議題といたし審査に入ります。 本案は前国会において趣旨説明を聴取し、その内容につきましては、すでに各位のよく御承知のところと存じますので、この際趣旨説明の聴取は省略し、直ちに質疑に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 御異議なしと認め、質疑に入ります。

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 質疑はありませんか。質疑がなければ、本案は予算を伴う法律案でありますので、この際国会法の規定により、内閣に対し意見を述べる機会を与えることにいたします。業務第一部長。

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 次に討論に入ります。討論はありませんか。——なければ直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際、笹山繁太郎君より本案に対し附帯決議をいたしたい旨の申し出があります。これを許します。笹山繁太郎君。

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 ただいま笹山繁太郎君より提案されました附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 起立総員。よって笹山繁太郎君提出の附帯決議を付するに決しました。 なお、本案に対する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 次に、農林漁業金融公庫法の一部を改正法律案を議題といたし、審査を進めます。なお、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案も農林漁業金融公庫法の一部改正法律案と関連いたしますので一括議題となし、審査を進めます。質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。赤路委員。

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 ただいま阿部委員の御要求の資料については、農林当局において至急に御提出になるよう希望いたします。

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 ただいま石田委員から御要求の資料につきましても、農林当局においてすみやかに御提出なるようにお願いいたします。 午前中の質疑はこの程度にとどめたいと思います。 —————————————

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 この際お諮りいたします。委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際理事の補欠を委員長において指名いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 御異議なしと認め、白浜仁吉君を理事に指名いたします。 それではしばらく休憩いたしまして、午後は一時三十分より開会することにいたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 午後三時二分開議

自由民主党1957/03/12

26衆議院 農林水産委員会 第9号

○小枝委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案を議題といたし、審査を進めます。質疑を続行いたします。芳賀貢君。