小林鷹之
会議録に記録された「小林鷹之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,043 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保205 件
- 半導体51 件
- デジタル行政27 件
- スタートアップ16 件
- 防衛9 件
- AI6 件
- 農業3 件
- 宇宙2 件
- 地方創生2 件
- 労働・賃金2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第七分科会35 件・35%
- 予算委員会33 件・33%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 憲法審査会7 件・7%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 国土交通委員会5 件・5%
※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 これにて吉田はるみさんの質疑は終了いたしました。 次に、土田慎君。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 これにて土田慎君の質疑は終了いたしました。 次に、今枝宗一郎君。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 これにて今枝宗一郎君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石井拓君。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 これにて石井拓君の質疑は終了いたしました。 次に、平林晃君。 〔主査退席、伊藤(達)主査代理着席〕
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 済みません、申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめ願います。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 これにて吉良州司君の質疑は終了いたしました。 次に、山口晋君。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 これにて山口晋君の質疑は終了いたしました。 次に、末次精一君。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 これにて末次精一君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤良太君。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 これにて遠藤良太君の質疑は終了いたしました。 次に、金村龍那君。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 これにて金村龍那君の質疑は終了いたしました。 次に、西野太亮君。
第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○小林主査 これにて西野太亮君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日火曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五分散会
第210回 衆議院 憲法審査会 第2号
○小林(鷹)委員 自由民主党の小林鷹之です。 今回、再度委員になりましたので、通常国会の会議録を拝読いたしました。 十六回にわたる議論では、新型コロナ感染症の蔓延に伴い、憲法第五十六条一項の「出席」の概念について、オンラインによる出席も含まれると解釈できるとの意見が大勢であったとの報告がなされました。 また、去年の常会では、国民投票法改正案についても、三年越しではありましたが成立いたしました。これらは大きな前進であったと考えます。 こう…
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○小林(鷹)委員 自由民主党の小林鷹之です。 本日は、安全保障、そして経済安全保障に関連して質問をいたします。 ロシアのウクライナ侵略が始まった直後から、我が国は、総理の迅速な決断で様々な制裁措置を取ってきています。資産凍結、SWIFTからの排除。総理は、スピードが大事だとして、欧米とともに制裁措置への参加を表明し、特にアメリカからは、ロシアの責任を追及する日本と題した声明が特出しされるほどの高い評価を得ています。 一方で、ロシアは、我…
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○小林(鷹)委員 ありがとうございます。 経済制裁を行う上でも、平時からあらゆるリスクシナリオを立てて対策を講じておくこと、それから、我が国自身の脆弱性だけではなくて、相手国のまさにチョークポイントを把握しておくことの重要性が明らかになったと思っています。 次に、ウクライナ情勢で改めて明らかになったことは、自衛の能力と意思がなければ他国は助けてくれない、つまり、自分の国は自分で守る、その意思と能力が必要で、それがあって初めて足らざる部分…
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○小林(鷹)委員 ありがとうございました。 国が全力を挙げて国民の命と暮らしを守り抜く体制を是非つくっていただきたいと思います。 続けて、エネルギーについて伺います。 原油、LNGの高騰による物価高、暑い夏の節電要請、そしてまた、この冬予想される電力逼迫などを考えますと、我が国のエネルギー安全保障はいまだ強固なものとは言えません。特定の地域や国に依存するエネルギーの調達にリスクが伴う中で、エネルギー源をどう組み合わせるのかは死活的に重要…
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○小林(鷹)委員 バランスが重要だと思っています。現時点でエネルギー基本計画を直ちに見直すお考えはないということですけれども、我が国の経済成長と密接に関わりますので、三年ごとの改定に過度にこだわり過ぎることなく、国際情勢の変化に合わせて弾力的に見直していくことも考えていただければと思います。 次に、食料安全保障について伺います。 ロシアのウクライナ侵略は、食料安保にも深刻な影響を与えています。両国は世界の穀倉地帯でありますので、小麦、大…
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○小林(鷹)委員 ありがとうございます。 農水省のシミュレーションがかなり進んでいるのは承知をしております。仮に今回のウクライナ情勢で新たな脆弱性が見つかったとすれば、更なる深掘りをよろしくお願いをいたします。 次に、経済安保ですけれども、本年五月に経済安保推進法が成立しましたが、これは、総理が自民党政調会長として取りまとめた提言を、まさに政権の重要政策の一つとして総理自身が牽引された成果だと考えています。 この法律は重要な一歩でござい…
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○小林(鷹)委員 是非、経済安全保障の基盤となる経済インテリジェンスの更なる強化、よろしくお願いいたします。 次に、いわゆるセキュリティークリアランスについて伺います。 本来、このセキュリティークリアランスというのは、国家の機密を知る必要がある人の適性評価、つまり、バックグラウンドチェックを行ってアクセスを認めるものです。民間企業の中には、海外の企業と共同研究をする際に、相手企業から自社の社員の適性評価を求められることがあるので、そこを…
第210回 衆議院 予算委員会 第2号
○小林(鷹)委員 経済安全保障上極めて重要な仕組みですので、政府内の検討もかなり積み重なってきていると推察します。来年の通常国会での成立を目指して頑張っていただきたい、その期待を申し上げまして、質問を終わらせていただきます。