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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/04/30

19衆議院 法務委員会 第48号

○小林委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、順次これを許します。佐竹晴記君。

自由党1954/04/30

19衆議院 法務委員会 第48号

○小林委員長 高橋禎一君。

自由党1954/04/30

19衆議院 法務委員会 第48号

○小林委員長 休息前に引続き会議を開きます。 接収不動産に関する借地借家臨時処理法案を議題といたします。この際、田嶋好文君外三名の自由党理事諸君から、本案に対する修正案が提出されておりますから、その趣旨説明をまず聴取した後、原案並びに修正案を一括して質疑を行うことといたします。 それでは修正案の趣旨説明を求めます。佐瀬昌三君。

自由党1954/04/30

19衆議院 法務委員会 第48号

○小林委員長 これにて趣旨説明は終りました。原案及び修正案について御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/30

19衆議院 法務委員会 第48号

○小林委員長 御質疑がなければ本案については本日はこの程度にとどめておきます。 なおかねてから地方行政委員会に申し入れてありました警察法案についての連台審査会は地方行政委員長と協議の上、来る五月六日午前十時三十分より開会することといたしましたのでさようお含みおきを願います。 なお本委員会といたしましては同じく六日の午後一時より民事訴訟法等の一部を改正する法律案外二件の審査小委員会を、午後二時より委員会を開会することといたします。 本日は…

自由党1954/04/28

19衆議院 法務委員会 第47号

○小林委員長 これより会議を開きます。 国際連合の軍隊に関する民事特別法の適用に関する法律案を議題とし、政府より趣旨説明を聴取することといたします。三浦法務政務次官。

自由党1954/04/28

19衆議院 法務委員会 第47号

○小林委員長 これにて趣旨説明は終りました、なお本案に対する質疑は、これを後日に譲ることといたします。 暫時休憩いたします。 午後二時十一分休憩 ――――◇――――― 午後三時一分開議

自由党1954/04/28

19衆議院 法務委員会 第47号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 利息制限法案を議題といたします。御質疑はありませんか。――御質疑がなければ、本案に対する質疑はこれをもつて終局いたします。 この際お諮りいたします。本案はこれを討論に付すべきでありますが、討論はこれを省略し、ただちに採決を行うに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/28

19衆議院 法務委員会 第47号

○小林委員長 御異議がないものと認め、討論はこれを省略し、ただちに採決を行います。 採決をいたします。利息制限法案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1954/04/28

19衆議院 法務委員会 第47号

○小林委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由党1954/04/28

19衆議院 法務委員会 第47号

○小林委員長 次に、日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う刑事特別法案を議題といたします。御質疑はありませんか。――御質疑がなければ、本案に対する質疑はこれをもつて終局いたします。 この際お諮りいたします。本案はこれを討議に付すべきでありますが、討論はこれを省略し、ただちに採決を行いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/28

19衆議院 法務委員会 第47号

○小林委員長 御異議がないものと認め、討論はこれな省略し、ただちに採決を行います。 採決いたします。日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う刑事特別法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1954/04/28

19衆議院 法務委員会 第47号

○小林委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。ただいま採決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/28

19衆議院 法務委員会 第47号

○小林委員長 御異議がないものと認め、御一任願うことに決定いたします。――ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1954/04/28

19衆議院 法務委員会 第47号

○小林委員長 次会は来る三十日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会 ――――◇――――― 〔参照〕 利息制限法案(内閣提出)に関する報告書 日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う刑事特別法案(内閣提出)に関する報告書 〔都合により別冊附録に掲載〕

自由党1954/04/27

19衆議院 法務委員会 第46号

○小林委員長 これより会議を開きます。 利息制限法案を議題といたします。質疑を行います。質疑の通告がありますからこれを許します。林信雄君。

自由党1954/04/27

19衆議院 法務委員会 第46号

○小林委員長 それでは本日はこの程度にとどめます。明日は一時から理事会を開き一時半から委員会を開くことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会

自由党1954/04/26

19衆議院 法務委員会 第45号

○小林委員長 これより会議を開きます。 本日は刑法の一部を改正する法律案すなわち八百板君外百三十四名、社会党左右両派より提出にかかわる法律案につきまして参考人より御意見を聴取することといたします。本日出席予定の参考人は東京大学名誉教授法学博士牧野英一君、弁護士法学博士小野清一郎君、東京地方裁判所判事栗本一夫君、最高検察庁検事安平政吉君、評論家中島健蔵君の各位であります。 参考人各位には御多忙のところわざわざおいでくださいましてまことにあ…

自由党1954/04/26

19衆議院 法務委員会 第45号

○小林委員長 次に小野参考人から御意見を聴取いたします。小野参考人。

自由党1954/04/26

19衆議院 法務委員会 第45号

○小林委員長 次に栗本参考人にお願いいたします。栗本一夫君。