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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
8,760
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1980/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会41 件・41%
  • 予算委員会第六分科会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 安全保障特別委員会8 件・8%

※ 全 8,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,760 20 を表示
日本社会党1980/04/16

91衆議院 逓信委員会 第8号

○小林委員長 ちょっと郵政側に委員長として申し上げますが、いまの一連のやりとりを聞いておりますと、どうも郵政側には立法府に協力をするという姿勢が見えないと委員長は判断をいたしますが、これはいま少しまじめに立法府の要求に応ずるように、ひとつ姿勢を示していただきたいと思います。現実にいまなければ、お帰りになれば必ず何かの形で資料はわかるはずでありますから、後刻でも何でも、正確なものを報告していただきたいと思います。

日本社会党1980/04/16

91衆議院 逓信委員会 第8号

○小林委員長 次に、藤原ひろ子君。

日本社会党1980/04/16

91衆議院 逓信委員会 第8号

○小林委員長 次に、木下敬之助君。

日本社会党1980/04/16

91衆議院 逓信委員会 第8号

○小林委員長 委員長から申し上げますけれども、これはどうもきょうの委員会における中心的な議題の一つになっておりますが、やはり黙って通せる問題ではございませんので、きょうの日にまだ明確な回答ができないならば、郵政監理官とKDDの経営者の方で、這般のいわゆる交流の関係等、書類を通じての交渉があったのかないのか話し合いをして、その結果をもう一度当委員会に御報告をいただきたいと思います。

日本社会党1980/04/16

91衆議院 逓信委員会 第8号

○小林委員長 次回は、来る二十三日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありませんので、本件に対する質疑はこれにて終局いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決いたします。 本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 ただいま議決いたしました本件に対し、左藤恵君外四名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を求めます。左藤恵君。

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、大西郵政大臣及び坂本日本放送協会会長から発言を求められておりますので、これを許します。大西郵政大臣。

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 坂本日本放送協会会長。

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 なお、ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕、

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 次に、国際電信電話株式会社法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 提案理由の説明を求めます。大西郵政大臣。

日本社会党1980/04/10

91衆議院 逓信委員会 第7号

○小林委員長 これに提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は、来る十六日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会

日本社会党1980/04/09

91衆議院 逓信委員会 第6号

○小林委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日、日本民間放送連盟事務局長泉長人君の御出席を願い、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/04/09

91衆議院 逓信委員会 第6号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党1980/04/09

91衆議院 逓信委員会 第6号

○小林委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀之内久男君。

日本社会党1980/04/09

91衆議院 逓信委員会 第6号

○小林委員長 堀之内委員に申し上げます。発言を求めて発言してください。堀之内君。