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農林省園芸局長参議院衆議院
総発言数
535
直近の所属会派
直近の役職
農林省園芸局長
直近の発言日
2000/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 交通安全対策特別委員会7 件・7%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会6 件・6%
  • 外交防衛委員会4 件・4%

※ 全 535 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

535 20 を表示
防衛庁参事官2000/04/21

147衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第2号

○小林政府参考人 丘珠飛行場の件につきましては、先生が今お話しのとおり、滑走路延長のお話、運輸省の方と私ども、施設管理という立場で御協議をさせていただいております。それで、先ほど来先生がお話しになりましたように、滑走路が百メートル延長される、あるいは便数の増加というお話がございまして、現在、滑走路が延長されますと、当然のことながら、航空保安施設あるいは機材の整備ということを運輸省との間でよく協議してまいらなきゃいけないと思っております。…

防衛庁参事官2000/03/21

147参議院 外交・防衛委員会 第5号

○政府参考人(小林誠一君) 防衛庁の本庁の移転計画でございますけれども、いろいろ経緯がございますので、まず経緯から御説明させていただきます。 現在、防衛庁が所在しております檜町地区、六本木は周辺の商業地化が著しく進展しておりまして、いろんな意味で警備面の影響が増大してきておりますので、防衛中枢の所在地としては適当でなくなってきております。 このため、昭和六十二年に防衛庁の中央組織を檜町地区から市ケ谷地区へ移転させ、関連する都内及び周辺の…

防衛庁参事官2000/02/28

147衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○小林政府参考人 お答えいたします。 今先生おっしゃられましたように、二月十九日の際に、住民の方への説明会、イの一番にそのお話が出たように承知しております。 今先生おっしゃられましたように、学生さんたちの交通の安全にもかかわる。ただ、私どもとしましては、やはり行政当局といいますか北九州市の方からきちっとした形で具体的な御要望をいただきませんと、用地の一種の割譲みたいなお話も伴いますので、そういった点で、北九州市から具体的な御要請があれば…

防衛庁参事官1999/09/30

145参議院 決算委員会 閉会後第4号

○説明員(小林誠一君) 今、先生御指摘いただきましたけれども、自衛隊の施設につきましては、国内としましては建設省等の面積基準あるいは公務員宿舎法令によって整備しているところでございます。一方、在日米軍の施設につきましては、米国防総省の建設基準によりまして整備しているところでございます。これらの基準というものがございまして、これはいずれにしましても日米の生活様式あるいは文化等に基づいて設定されているものでございまして、面積等には差異がござ…

防衛庁参事官1999/03/15

145参議院 国土・環境委員会 第5号

○政府委員(小林誠一君) 私の方からまず自衛隊関係、自衛隊の施設整備に係る予算額及び主な整備内容についてお答えいたします。 那覇防衛施設局管内におきます平成十一年度の自衛隊施設の整備工事につきましては、白川の隊舎及び体育館等あるいは勝連の隊舎並びに那覇の隊舎及び公務員宿舎等で、契約ベースで約三十七億二千六百万円、これは歳出予算額ですと四十四億七千百万円を予算案に計上しているところでございます。

防衛庁参事官1999/03/08

145参議院 行政監視委員会 第2号

○政府委員(小林誠一君) お尋ねの調本解体後の新しい調達機構のあり方につきましては、昨年の十一月十九日に取りまとめました「防衛調達改革の基本的方向について」を受けまして検討を進めておりまして、先月の十八日に調達改革本部第八回会議を開かせていただきまして、原価計算部門については内部部局に統合する、契約部門は新しい契約機関としますことを基本方針とされまして、現在関係省庁と調整しているところでございます。 なお、調達実施本部解体後の原価計算部…

防衛庁参事官1999/03/08

145参議院 行政監視委員会 第2号

○政府委員(小林誠一君) 先に先生からの組織の肥大化にならないようにということの御指摘についてお答えしたいと思いますけれども、調達機構改革につきましては、先ほど申し上げましたけれども、中央省庁等改革の一環として推進していくことと考えておりますので、行政改革の理念には十分配意してまいりたいと考えております。

防衛庁参事官1999/03/08

145参議院 行政監視委員会 第2号

○政府委員(小林誠一君) 私ども防衛庁といたしましては、防衛装備品等の調達システムの透明性、公正性を向上するために、先ほど来御説明申し上げておりますように、外部の有識者から成ります第三者監視機関を設置し、個別契約におきます事後的なサンプリングチェックや苦情の処理を行わせることが必要だと考えているところであります。 御指摘の秘密保持の点につきましては、今申し上げた第三者監視機関のメンバーの方々が守秘義務を負うような何らかの体制をとることが…

防衛庁参事官1999/03/08

145参議院 行政監視委員会 第2号

○政府委員(小林誠一君) お答えいたします。 まず、部外者によるチェック体制の整備ということでございますけれども、第三者機関におきましては、昨年発表いたしました「防衛調達改革の基本的方向について」においても示しておりますように、個別契約の事後的なサンプリングチェックやあるいはいろいろと企業の方から出てきます契約に伴う苦情の処理等を行うことを役割としております。 それで、この第三者監視機関につきましては、今後この組織をどうするかということ…

防衛庁参事官1998/12/02

144衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○小林(誠)政府委員 現在検討中の考えで申し上げますと、現在の調達実施本部というのは、防衛庁設置法上、特別の機関として、一つの組織として位置づけられております。これを、調達実施本部の廃止ということで、契約部門と原価計算部門に分離するわけでございますけれども、その際、それぞれの機関として分離した場合の、二つ機関を念頭に置きますけれども、それぞれの法的性格につきましては、いろいろと関係当局と御議論させていただく中で決めていかせていただきたい…

防衛庁長官官房防衛審議官1997/11/27

141参議院 外務委員会 第3号

○説明員(小林誠一君) 先生が今お尋ねの平成九年度の海上自衛隊演習につきましては、防衛出動あるいは海上における警備行動等の際の海上自衛隊が実施いたします日本防衛のための海上諸作戦について演練することを目的として、十一月六日から十二日までの間実施したところでございます。 具体的には、自衛艦隊あるいは各地方隊の艦艇約百二十隻、航空機約百八十機が参加いたしまして、日本周辺海域におきまして対潜戦、防空戦、対水上戦等について演練を行ったところでご…

防衛庁教育訓練局訓練課長1991/04/02

120参議院 内閣委員会 第4号

○説明員(小林誠一君) お答えいたします。 那覇空港におきます航空管制業務につきましては、自衛隊は航空管制業務を行っておりませんで、すなわち民間航空機と同様の形で、今いろいろとお話しございましたように、飛行場管制業務につきましては運輸省の那覇空港事務所が実施しておりますし、進入管制業務につきましては米軍の嘉手納基地航空管制部隊が実施しておるところでございます。以上でございます。

防衛庁教育訓練局訓練課長1989/12/13

116参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○説明員(小林誠一君) お答えいたします。 本年度の海上自衛隊演習につきまして、その際、海上自衛隊の一部の艦艇と米軍の輸送艦とが安全に兵力や物資の輸送を達成することを目的といたしまして、その際に潜水艦等の脅威を撃退しあるいは回避する訓練を実施したことは事実でございます。 この米軍の輸送艦等との共同訓練は、我が国が侵略を受けた事態を想定いたしまして、その際におきます我が国を防衛するための共同対処行動について訓練を行ったものでございますので…

防衛庁教育訓練局訓練課長1989/12/13

116参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○説明員(小林誠一君) 報道の一々についてコメントすることは差し控えさせていただきたいと思いますし、シナリオというものにつきましては、これは従来から公表することを差し控えさせていただいておりますので、そういうことで御答弁させていただきます。

防衛庁教育訓練局訓練課長1989/12/13

116参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○説明員(小林誠一君) この秋実施いたしました日米共同訓練というものにつきましては、我が国の有事の事態を想定して実施しているものでございまして、その際に米軍との共同対処行動を円滑に行う、ないしは自衛隊と米軍との間での戦術技量の向上を図るという目的で実施しておるものでございまして、先生御指摘のようなことではございません。

防衛庁教育訓練局訓練課長1989/12/13

116参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○説明員(小林誠一君) 我が国の防衛政策の基本といいますか、そういう点につきましては、我が国は日米安全保障体制を堅持いたしますとともに、みずから適切な防衛力を保有することをもちまして我が国に対する侵略を未然に防止するということが防衛政策の基本としてございます。かかる観点から、日米共同訓練につきましては、我が国の有事の際に共同対処行動をとります自衛隊と米軍との間の戦術技量の向上を図り、かつ共同対処行動を円滑に行うために行っておりまして、そ…

防衛庁教育訓練局訓練課長1989/11/16

116衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○小林説明員 報道されております内部文書なるものが一体どのようなものなのかということについては、私どもも承知できないのでございますけれども、事故当時のさまざまな事実関係につきましては、防衛庁といたしましても事実関係を調査しなければいけませんので、そういった立場でいろいろと関係者に事情聴取等行っております。そういったメモがあることは事実でございますけれども、報道されているような内部文書なるものが一体いかなる性格のものなのかということについ…

防衛庁教育訓練局訓練課長1989/11/16

116衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○小林説明員 メモ書きがそういうものに当たるというのはちょっと言葉足らずでございますが、いろいろな形で事情聴取を行いますのでそういったメモがあることは事実でございますけれども、報道されておりますような内部文書というものが一体いかなる性格でどういうものなのかということについては、特定できるような材料を我々は持ち合わせておりません。

防衛庁教育訓練局訓練課長1989/11/16

116衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○小林説明員 メモというものはいわゆる公式文書というものではございませんで、防衛庁といたしましては、公式的な文書というもの、事故調査関係につきましては事故調査委員会を設置しましてそこの報告書というものを作成することになっておりますけれども、現在、海難審判も第二審が係属中でございますので、公式文書の作成についてはまだそういった段階に至らないわけでございます。その過程で、いろいろ事情聴取をした中で、あるいは上司への報告等で、事情についてどう…

防衛庁教育訓練局訓練課長1989/11/16

116衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○小林説明員 防衛庁といたしましては、事故当時いろいろとその前後から状況が錯綜しておりまして、そういうときには航泊日誌に、記載の仕方といたしましては、鉛筆で書いて、事後清書したということは事実だと承知しております。航泊日誌にこのような鉛筆書きをするというようなことは、状況が逼迫しているようなときにはしばしばあること、あるいは訓練中もよくあることというふうに我々は承知しております。 今回の清書の際に、今御議論になっております、新聞等に取り…