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自由民主党・無所属の会文部科学副大臣衆議院参議院
総発言数
247 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
文部科学副大臣
直近の発言日
2025/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第六分科会39 件・39%
  • 文部科学委員会10 件・10%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 国土交通委員会7 件・7%
  • 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会6 件・6%
  • 厚生労働委員会6 件・6%

※ 全 247 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

247 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○小林主査 これにて向山淳君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、土屋主査代理着席〕

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○小林主査 次に、佐原若子君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○小林主査 質問ですか。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○小林主査 江藤大臣、短くお願いいたします。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○小林主査 これにて佐原若子君の質疑は終了いたしました。 次に、山口良治君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○小林主査 これにて山口良治君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤竜祥君。

自由民主党・無所属の会2025/02/27

第217回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○小林主査 これにて加藤竜祥君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日金曜日午前八時より開会し、引き続き農林水産省及び環境省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時五分散会

自由民主党・無所属の会2025/02/04

第217回 衆議院 予算委員会 第4号

○小林(茂)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党、奈良一区の小林茂樹でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。四十五分という時間を頂戴をいたしました。 教育と町づくり、これは私の政治的テーマでございますので、教育と町づくりについて、文部科学大臣、そして国土交通大臣に主としてお尋ねをしてまいりたいと思っております。 質問に入る前に、本日は、石破総理、誕生日おめでとうございます。一九五七年の二月の…

自由民主党・無所属の会2025/02/04

第217回 衆議院 予算委員会 第4号

○小林(茂)委員 給特法の改正、これは自民党の文部科学部会の中でも長年議論をしてきて、ようやく改正ができるということでありますけれども、果たしてこれで本当に十分なのかといいますと、これは疑問が大いに残るところであります。また、数年前は、自民党の中でも、教育国債というものを発行するべきではないかという議論もかつてはあったということで、これは私も一考の価値が大いにあるなというふうに思っております。 今回は、給特法の改正、これは僅かにというこ…

自由民主党・無所属の会2025/02/04

第217回 衆議院 予算委員会 第4号

○小林(茂)委員 ありがとうございます。 私の経験だけでは、学校に行けない子供がそんなにいるということがなかなか想像できないわけでありますが、これは実際、現実でありますので、現場におられる先生も、また学校以外の方々も協力をしながら、この課題を克服していく必要があるなと思っております。 先ほどの私の同級生でありますが、その後、中学校では不登校を克服して、すっかり快活な、活発な生徒になっているということであります。 三番目の質問、これは朝か…

自由民主党・無所属の会2025/02/04

第217回 衆議院 予算委員会 第4号

○小林(茂)委員 ありがとうございます。 厚労省、こども家庭庁に加えて、文科省も取り組んでいただきたいと思っております。 総理が視察をされたところ、ライフリンクですか、SNSの相談に関しては先駆的な取組をされているんですが、電話でリアルに相談を受けるという社会福祉法人も全国に五十か所ありまして、これはいのちの電話でございますが、厚労省も是非注目をしていただきたいなと。応援をいただいていますけれども、なかなか、相談員さんはボランティアで無…

自由民主党・無所属の会2025/02/04

第217回 衆議院 予算委員会 第4号

○小林(茂)委員 昨日の委員会でも、文化と観光の融合という発言がありましたけれども、まさしく融合できる内容でありまして、たまたまですが、道の駅がこの富雄丸山古墳の近くに昨年オープンしておりますので、観光に来る、そして文化も学べる、それが教育につながる、学習旅行、修学旅行にもつなげられる、いい場所になるかなと思います。 世紀の大発見だと私は思うんですが、これ以上はちょっと話す時間がございませんので、ここの辺り、まだ関心のある方は是非お運び…

自由民主党・無所属の会2025/02/04

第217回 衆議院 予算委員会 第4号

○小林(茂)委員 この二地域居住という言葉、最近随分聞かれるようになりました。テレビでも雑誌でも見られるようになりましたので、これは国民運動として是非注目をしていただきたいなと思っております。 国土交通に関係する二問目は、住宅ローン減税と、環境問題も解決をする健康省エネ住宅、この二点であります。 住宅ローン減税、これは続けていかれるのかどうか。買い求められる御家庭もそうですし、また、それを供給する側、住宅メーカー、不動産会社についても注…

自由民主党・無所属の会2025/02/04

第217回 衆議院 予算委員会 第4号

○小林(茂)委員 是非、引き続きの継続をお願いしたいと思います。 続いて、健康省エネ住宅という概念であります。 皆様方、寝るときの、就寝時の室温というのを何度ぐらいに設定をしておられるのか。WHOが推奨する室温というのは十八度でございます。恐らく、皆さん方、もう少し低いと思うんですけれども、夜中に過ごすところをある程度室温を維持していくということが健康につながっていくということであります。また、室温だけじゃなくて、お風呂場とかそういった…

自由民主党・無所属の会2025/02/04

第217回 衆議院 予算委員会 第4号

○小林(茂)委員 国土交通関係の最後の質問でありますが、新幹線、リニア中央新幹線であります。 リニア中央新幹線の早期開業に向けた進捗状況、国の取組についてお尋ねをいたします。また、名古屋から西、名古屋以西、新大阪への部分も含めて開業時期を示すということは重要であります。国土交通大臣の考え、そして、早期全線開業に向けた石破総理の意気込みを是非お聞かせいただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会2025/02/04

第217回 衆議院 予算委員会 第4号

○小林(茂)委員 時間がなくなりましたので、残り二問あったんですが、この場で述べていきたいと思います。 広域防災については、奈良県としては、いずれ来る南海トラフ地震に備えて、総合防災機能を持つ拠点をつくるべく準備をしているということで、この事業についての御支援をまた国に対してお願いしたいと思っております。 そして、農林中金の経営体制についてでもありますが、これについては、農林中金の投融資・資産運用に関する有識者検証会を始められたというこ…

自由民主党・無所属の会2024/05/29

第213回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○小林(茂)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の小林茂樹でございます。奈良一区でございます。 本日は、質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。 住宅セーフネット推進法、いわゆるそういう名前がついておりますが、正式名称は、住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給を促進する法ということであります。増加をする高齢者、その中でも単身者が増えている、それに対する住宅をどのように供給をしていくかという課題があるということであります。…

自由民主党・無所属の会2024/05/29

第213回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○小林(茂)委員 ありがとうございます。 二番目の質問でありますが、増え続ける高齢単身者世帯の現状、そして、これがどこまで増えていくのかということも含めた将来予測、この二つをお尋ねいたしたいと思います。 まず、繰り返しますが、この法の制定の趣旨というものは二つありまして、まず一番目が、増え続ける単身高齢者の数に、提供される物件が追いつかないという住まい不足の問題の解決、そして二番目が、全国にある空き家を単身高齢者等に提供する、空き家の解…

自由民主党・無所属の会2024/05/29

第213回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○小林(茂)委員 ありがとうございます。 これに関連して、高齢単身者の住まい不足という課題に地域差があるのかということを考えてみました。 空き家となる傾向が強いのは、一般的に、駅から遠い物件、そして老朽化した物件、この二つが比較的空き家となる傾向が強いわけでありますが、この法案を推進して、こういった物件に高齢単身者がお住まいになりますと、よりコミュニティーになじめずに孤立化が進むというおそれがあると思いますが、こういった課題については、…

自由民主党・無所属の会2024/05/29

第213回 衆議院 国土交通委員会 第18号

○小林(茂)委員 居住支援法人という言葉が出ましたが、この役割について、第三点目としてお尋ねしたいと思います。 高齢単身者は、住まいがあっても孤立化するおそれがあります。今回の改正で居住支援法人制度を強化するということでありますが、重要な視点です。 ただ、残念ながら、歓迎されない感情を持たれるということも事実でありまして、具体的には、この拒否感というものはどのような事態を想定をしているのか、これを具体的に教えていただきたいと思います。