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自由民主党日本銀行理事参議院衆議院
総発言数
5,010
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本銀行理事
直近の発言日
1960/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会78 件・78%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,010 20 を表示
自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 小林君。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 秋山長造君。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) ただいま秋山君から御意見のありました極東の地図ですか、それから日米合同委員会に基づく各省別の日米合意書ですか、その資料の問題につきましては、去る二十九日の委員長理事打合会におきまして、秋山君も御承知のように理事会におきましては必ずしもその意見の一致を見なかったわけであります。そこで本件につきましては、さらに明日午前九時三十分から委員長理事打合会を開いて協議することになっておるのでございます。秋山君も御承知のように…

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 今秋山君の議事進行についての御質問は、先ほども申し上げましたように、理事会においてまだ未決定になっておるのでありますから、政府におかれましては、秋山君の聞かれておる実情を十分そんたくされまして、出せるなら出す、出せないものなら出せないということをはっきりこの機会に御答弁願いたいと思います。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) わかったでしょう。合意書は出せないという……(「違う、そうじゃないんだ」「議事進行」と呼ぶ者あり)

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 秋山委員に申し上げますが、議事進行について発言されておるわけです。そうでしょう。(「その通り」と呼ぶ者あり)あなたも事情を御承知のように、この資料要求の問題については、理事会で決定してないのです。従って予算委員会では要求を決定していないわけです。あなたからせっかくの御意見がありましたから、私は政府の意見を聞かしておるわけです。ですからして、資料要求は、まだ当委員会において決定していないわけなんです、正式には。その…

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 秋山委員、今のあなたのおっしゃった自民党の西田君との間の云々というような問題は、これはあなたと西田君との個人的な非公式な問題だろうと思うのです。公式の予算委員会としての取り扱いにつきましては、私が先ほど申し上げましたように、まだこれは未解決の問題です、今日は。明日午前九時半からこれを取り扱うということになっておる。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) これから質問を始めていくのです。ですから、これは質問の中でおやり下さればいいじゃないですか。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 今委員部から秋山君に出せないというような話があったということは、課長から聞いたら、そういうことはないそうですよ。ですから、非公式なことは、個人的な問題は、ここで公開の席上ではおっしゃらないでいただきたい。たまたまあなたの御意見がありますから、私は政府の意見を聞いただけなんですから、大体木村君の質疑中においてやっていただけばいいと思います。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 資料の取り扱いについてのあなた方の談合は、個人的な問題だと言っているのです。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 委員長もその通り取り扱っているわけです、現在。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 外務大臣から、もう一回はっきりと一つ答弁願いたいと思います。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 秋山君に申し上げますが、あなた今出して下さいとおっしゃるけれども、出して下さいということは委員会として決定していないのですよ。決定していないのですよ。そういうことを出して下さいといって今私からたびたび申し上げている、理事会においてまだ決定していないのです。保留になっている問題なのです。ただあなたが、大臣においてどういうような意向だということをお聞きになっているから、委員長は答弁を求めているのです。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 理事会において与党の理事がこれにまだ了承していないということはこれはその通りでありますけれども、政府の意向をどうだこうだというようなことはまだ理事会には出ておりません。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) この理事会の内容と政府の答弁とは別個の問題ですから……。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 別個の問題です。(「委員会が要求して出せないのか」「委員長はもっと権威を持ってやれ、政府の代弁をしていてはだめだ」と呼ぶ者あり)木村禧八郎君、御質疑を願います。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 木村君に申し上げますが、行政協定実施以後最近まで日本国民のこうむりました損害、影響の各省別の報告は本日中に出るそうですが、それでいいんですか、それとは違うんですか。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 木村君の今のあなたの御要求が、今委員長から申し上げました本日中に出るという資料でいいんですか。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 今質問者の木村君から、資料の問題についてお話がありました問題について外務大臣から一つ……。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 午後一時に再開することにいたしまして、この際暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十五分開会