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自由民主党日本銀行理事参議院衆議院
総発言数
5,010
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本銀行理事
直近の発言日
1960/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会78 件・78%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,010 20 を表示
自由民主党1960/03/05

34参議院 予算委員会 第8号

○委員長(小林英三君) 午前中に引き続きまして質疑を続行いたします。辻政信君。

自由民主党1960/03/05

34参議院 予算委員会 第8号

○委員長(小林英三君) 辻君、発言中ですが、時間が超過いたしました。

自由民主党1960/03/05

34参議院 予算委員会 第8号

○委員長(小林英三君) 辻君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1960/03/05

34参議院 予算委員会 第8号

○委員長(小林英三君) 大竹平八郎君。

自由民主党1960/03/05

34参議院 予算委員会 第8号

○委員長(小林英三君) 大竹君、あと一分間でございます。

自由民主党1960/03/05

34参議院 予算委員会 第8号

○委員長(小林英三君) 大竹君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1960/03/05

34参議院 予算委員会 第8号

○委員長(小林英三君) 次は野坂参三君。

自由民主党1960/03/05

34参議院 予算委員会 第8号

○委員長(小林英三君) 本日の質疑は、以上をもって終了いたします。 明後七日、月曜日は午前九時三十分より理事会を、午前十時から委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) これより予算委員会を開会いたします。 委員に変動がございましたから御報告申し上げます。 二月二十九日に青田源太郎君及び成瀬幡治君、三月三日に岸田幸雄君及び基政七君がそれぞれ辞任せられ、その補欠といたしまして、重政庸徳君、荒木正三郎君、高橋衛君及び曾祢益君が選任せられました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 次に、本日から総括質疑に入るわけでございますが、その質疑の順位につきまして、去る二月二十九日、委員長及び理事打合会を開きましたので、その内容につきまして御報告いたします。 まず第一回目は従来の例により、社会党、自民党、民主社会党、無所属クラブ、同志会、共産党の順位でございますが、第二回目以降につきましては、右の順位のうち、社会党、自民党のみについて、社会、自民、社会、自民と二回繰り返し、その次に民主社会党以下が第…

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。 ―――――――――――――

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 昭和三十五年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 これより総括質疑に入ります。木村禧八郎君。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) ただいま鈴木君から御意見のありました件につきまして、政府の御答弁を求めます。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 簡単に願います。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 木村禧八郎君。(小林孝平君「委員長、まだ発言していない」と述ぶ)議事進行ですか。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 小林君、発言中でありますが、議事進行は簡単に願います。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 議事進行について御発言を願います。

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 法制局長官は、国会法第六十九条によりまして議長の承認を得ておる政府委員であることは申し上げるまでもございません。本委員会におきましては、従来から閣僚席に着席されておったのでありますが、この慣例に、今の小林君の議事進行に関する御意見によりまして、こういう慣例において疑義を持たれておるということでございますならば、本件に関する問題といたしましては、後刻理事会等においてよく相談をいたしたいと思います。 なお、法制局長官…

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 委員長におきましては、ただいま岸総理大臣から御答弁の中にありましたように、この問題に対しは政府委員のだれそれに答弁さすというような場合におきまして発言を許すのがいいと思います。(小林孝平君「そこで委員長」と述ぶ)

自由民主党1960/03/04

34参議院 予算委員会 第7号

○委員長(小林英三君) 小林君まだ発言を許しておりません。議事進行ですか。