小林英三
会議録に記録された「小林英三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,010 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 日本銀行理事
- 直近の発言日
- 1960/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会78 件・78%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(小林英三君) 小林君、時間が参りましたから。
第34回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(小林英三君) 以上をもって、総括質疑は終了いたしました。明日は、午前十時より委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時四十一分散会
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) これより予算委員会を開会いたします。 委員に変更がございましたから御報告申し上げます。 原島宏治君、斎藤昇君が辞任せられ、小平芳平君、青木一男君が就任せられました。 —————————————
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 昭和三十五年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算、以上一件を一括して議題といたします。 質疑を続行いたします。森八三一君
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) ただいま鈴木君からお聞きの通りの議事進行に対しての資料の要求がございました、証人要求がございましたが、これに対しまして、大竹君からして、委員長、理事打合会において協議するとの発言がございましたが、さように取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) それでは委員長、理事打合会において取り計らうことにいたします。 なお、今の資料の合同委員会の合議に達した件に対しての資料については、外務大臣から答弁を願います。藤山外務大臣。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 森八三一君。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 小林君簡単に願います。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) もう一ぺん許します。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 高橋条約局長。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 小林君、お待ちなさい。今外務大臣から条約局長を指名しましたから、条約局長、発言を許します。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 条約局長に発言を許しました。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 小林君。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 着席を願います。条約局長に委員長は発言を許しました。着席願います。(「それはだめだよ」と呼ぶ者あり)だめということはない。条約局長、発言。委員長は条約局長に発言を許しました。(「だめですよ」と呼ぶ者あり)だめということはない。発言を許した。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) だめですよ、委員長の運営を妨害しちゃ。小林君、着席願います。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 森君。(小林孝平君「森さん、あなた、この問題についてされるのはいいけれども、まだ解決しないのだよ」と述ぶ)森君の発言を阻止しちゃいけません。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) じゃ、もう一回、小林君に発言を許します。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) いや、そういう……。小林君に発言を許しましたから……。(「発言があるのです、関連して」と呼ぶ者あり)
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 鈴木君の議事進行についての委員長に対する御質問でございましたが、ただいま森君が、この問題についての質疑続行中でございますから、そのあとで、この問題を取り上げます。
第34回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(小林英三君) 先ほど鈴木強君から議事進行についての発言がございまして、小林孝平君の竹島問題と新安保条約の条項と関連いたしましての解釈について、いま一度政府の答弁を求められましたので、午後の委員会の劈頭に委員長から政府に発言を求めております。 午後は一時二十分から再開することといたしまして、暫時休憩をいたします。 午後零時二十九分休憩 —————・————— 午後一時四十八分開会