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自由民主党日本銀行理事参議院衆議院
総発言数
5,010
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本銀行理事
直近の発言日
1960/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会78 件・78%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,010 20 を表示
自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 簡単に願います。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 関連質問はあくまで関連ですから。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 藤田君、質疑を続行して下さい。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 答弁しているですよ。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 答弁しているでしょう。もう少し御不満ならば突っ込んでお聞き下さい。私は答弁していると思いますが……。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 藤田君。(「明瞭々々」呼とぶ者あり)

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 藤田君、質問を続行して下さい。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 藤田君、あと一分。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 藤田君、持ち時間は終了いたしました。(藤田進君「委員長、話が違うじゃないか」と述ぶ)

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) それではもう一問許します。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) いや、その御質問だけにしていただきます。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) いや、もうこれで中止して下さい。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 今、鈴木君から、二十分間の休憩をしてもらいたいという動議が出たわけでありまして、これに対しまして自民党の方から、佐藤君からして、今日は午前中、(発言する者多し)黙っていなさい。委員長が発言しておる。黙っていなさい。発言中です、私は。すわりなさい。委員長は、今朝委員長理事打合会におきまして、今日は総括質疑の最後の日でありますから、お互いの党派がお互いに協力して、できるだけ早くこれを審議をいたしたいと、質疑を終わりた…

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 松澤さんに申し上げます。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 今、社会党の国会対策委員長の松澤君から、お聞きのような御意見がございました。これは、社会党の理事諸君並びに松澤君にもお伺いするのですが、今、二十分ということでありました。委員長といたしましては、このまま継続いたしまして、加瀬君の質疑を続行いたしたいと存じまするが、しかし、二十分たった暁におきまして、社会党の総会が継続されておるような場合におきましても、松澤君の今言われましたように、委員諸君あるいは小林君、加瀬君は…

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) だから、私の申し上げることについて一つ……。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 今松澤君からお話しが話しがありました件は、私は、松澤君が社会党の国会対策委員長としておっしゃったことですから、私は非常に信用がおけると思うのです。のみならず鈴木君にいたされましても、秋山さんにいたしましても、みんな理事でございますから、今私が申し上げるように、かりに暫時休憩をいたしまして、二十分後におきましても、社会党の総会が続行されておりましても、今のように、加瀬君の質疑を続行させていただきますようにお約束して…

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 今のところでなしに、どうですか。

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) 信頼じゃない。いやしくも党の代表である松澤君や理事のあなた方のおっしゃることでございますから、今松澤君のおっしゃったようにやっていただけますか。(「議事進行」「努力する」と呼ぶ者あり)

自由民主党1960/03/10

34参議院 予算委員会 第12号

○委員長(小林英三君) それでは、鈴木君と秋山さん、ちょっとこっちへ。ただいまの休憩するかしないかという問題につきましては、社会党の国会対策委員長であらせられる松澤君の御発言もありましたし、社会党出身の鈴木、秋山両理事もそう言われますので、二十分休憩いたしまして、二十分たちましたならば、社会党の総会の続行いかんにかかわらず、質疑を継続さすように責任を持っていただけるようでございますから、二十分間休憩をいたします。四十五分まで休憩をいたし…